長野県佐久市のコミュニティFMラジオ局浅間山

クンゴボンゴ番組情報

2017年4月13日ゲストは

シンガーソングライターであり、アフロベゲのメンバー(ベーシスト)として活躍している SuzKen!

スズケンさん

 

PROFILE SuzKen  スズケン
2010年シンガーソングライターSuzKenとしての活動を開始。ギターの弾き語りのライブを活動の軸とする。
2010年12月、6人編成で臨んだ「月見ル君想フ」でのワンマンライブを皮切りに、様々なメンバーとのバンド編成でのライブを行っている。そして2012年5月22日には待望のMotion Blue Yokohamaでのワンマンライブを成功させた。
その後はストリングスを交えたバンド編成でのライブを進行中。代官山「山羊に聞く?」や「Motion Blue」, 渋谷「JZ Brat」目黒「Blues Alley」など。今までに10回のワンマンライブを成功させてきた。
独創的な楽曲、躍動感のあるリズム、それに乗る日本語歌詞が魅力。スチールパン奏者、青木賢三とのユニット「青太郎」でも活動中。また「SKA SKA CLUB」や「Afro Begue」などでベーシストとしての活動も並行して行なっている。
2012年2月SuzKen Trio『NUDE』リリース。2012年5月SuzKen『ふわふわり』リリース。2015年6月青太郎『バザール』リリース。

 

スズケンさん②

PROFILE
Afro Begue – アフロベゲ

Omar Gaindefall – オマール・ゲンデファル / Vocal,
Djembe
Yusuke Tsuda – 津田 悠佑 / Guitar
SuzKen – スズケン / Bass
Daisuke
Fujiwara – 藤原 大輔 / Sax, Flute
Toshiyuki Sasaki – 佐々木 俊之 / Drums
Hajime
Hashimoto – 橋本 肇 / Percussion
Yuki Ito – 伊藤 勇気 /
Drums

ジェンベ・マスターのセネガル人オマール・ゲンデファル率いるアフロビートバンド。「アフロ・ベゲ」の「ベゲ」はウォロフ語で「楽しむ」。セネガルに数世代に渡る伝承音楽家(グリオ)であるオマールの伝統音楽と現代のサウンドを融合させたオリジナルサウンド。ジャンルを超えた沢山の人たちに聴いてもらうべ く、全国各地でライブ活動を行い、圧倒的なパフォーマンスで見る者を魅了。
2014年に1st
Album「BEGUE」を発表。
2015年より2年連続でアフリカ各国大使出席のアフリカンフェスティバルよこはまオープニングセレモニー等公式イベントでの公演や、すみだ・ストリート・ジャズ・フェスティバルのメインステージ出演。
2016年、「ジェンベの神様」ママディ・ケイタ氏来日パーティーで演奏、ママディ氏より高く賞賛させる。また、オマールが立ち上げ、セネガルで開催された二国大使館公認チャリティーイベント「SENE-JAPON
Festival」に出演、上田正樹氏、Freres
Guisseとの共演も果たす。
バスケットボール女子日本代表国際強化試合2016の日本・セネガル戦(小田原大会)において、日本・セネガル代表としてオープニングパフォーマンスで演奏を行う(オマールは3試合で国歌独唱)。
今後もセネガル・日本の橋渡しとして、新しいスタイルのアフリカンミュージックを発信し続ける。

 

 

 

2017年2月9日のゲストは
北軽井沢にあるアウトサイドベースのオーナーで
快適生活研究家の田中ケンさんです。

KEN TANAKA

 

1964年生まれ。東京都出身。
小学校時代からサッカーに親しみ、高校3年生のとき東京代表として全国大会に出場。
高校卒業後は「ポパイ」「メンズクラブ」などの男性雑誌を中心にファッションモデルとして活躍する。

25歳で父親になり、子供のころに体験したアウトドアに再会。
1992年、サバイバルレース「レイドゴロワーズ」日本チームとして初出場し枠外完走。
1993年、冒険型トライアスロン「ボーダートゥボーダー」出場し完走。

以降、
「アウトドアを取り入れることで、生活はもっと快適になる」を信念に“快適生活研究家”として各メディアで活動。
2000年、有限会社ダディーズオピニオンを設立。
アウトドアイベントも数多く手がけ、自身のライフワークである東海自然歩道清掃登山など環境問題にも力を注ぐ。

2008年には、自身のプロデュースによるキャンプ場「outside BASE」を群馬県北軽井沢にオープンさせる。
著書に
「田中ケンのOUTSIDE COOKING」(実業之日本社)、
「ダディーズハート」(ソシム)、
「アウトドア達人パパの快適家族術」(モダン出版)、
アウトドアDVD「A・Good Time Outdoor」シリーズ(中録サービス)の監修などがある。

 

オフィシャルブログ
田中ケンの「HAVE A NICEDAY」http://blog.livedoor.jp/celty0320/

 

 

 

11月17日のクンゴボンゴは2時間スペシャル!!!!
「秋の夜長は 麻理子とガッツとクンゴでどーた!」

ゲストは!!タイトル通り
来年デビュー20周年を迎えるボーカリスト井手麻理子さん!と
「GATZ」ことシンガーソングライターの中沢ノブヨシさん!

トークにライブに大盛り上がり間違いなし!!。
クンゴさんと気心知れた音楽仲間たちと繰り広げられる、予測不可能な生放送。お聞き逃しなく!

メッセージテーマは
月間テーマ「冬支度」「品質月間」
サブテーマ「お酒にまつわるxxx」

皆さんからのメッセージお待ちしております。

日本全国サイマル放送で生配信!地上波と共に、パソコン、スマートフォンでお聞きください。
ユーストリーム配信もあります。動画とともにお楽しみください。

サイマル放送
http://www.fmsakudaira.co.jp/simulradio/

メッセージ
http://www.fmsakudaira.co.jp/request/

ユーストリーム配信
http://www.ustream.tv/channel/fmさくだいら生放送

 

ゲストプロフィール

❤井手麻理子 http://idemari.syncl.jp/

15歳の時、
姉の部屋から流れてきたミニー・リパートンのLovin’Youがすべての始まりとなる。
1本のデモ・テープをきっかけにオーディションで優勝、

97年avexより「 CRAWL 」でデビュー
その後「 風と共にながれて 」「 ~Seek~それが愛かもしれないから 」など
FM各局のチャートを賑わすシングル曲を連発し注目をあつめる。

99年、
全国17ケ所のツアーと
「Aswad・Janet Kay・Inner Circle・ Freddie Mcgregor」らが出演した レゲエ・イベント「JUMP’N SPLASH」に日本からは唯一の参加を果たす。
「HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP」「MUSIC FAIR」「CDTV」」など 数々のテレビ、雑誌、ラジオ、に出演
(FM NORTH WAVE、bay fmなど6年に渡り自身の番組を持つ)

5thシングル
「 There must be an angel playing with my heart 」が ドラマ「危険な関係」主題歌 に起用。

7thシングル
「太陽の花びら」では初のCM出演。
同曲収録の2ndアルバム「 zeal 」は オリコンチャート初登場9位を獲得!

2000年に自身の音楽的ルーツを辿る旅へ、
ニューヨークを拠点にメンフィス、ニューオリンズやキューバを周る。
(オープン・マイクなどのイベントに飛び込みで参加)

帰国後 「 HIGH LIFE 」をリリース、
ロック・スピリッツの神髄に迫る白熱した歌はジャンルを超え高い評価を受ける。
また「 HIGH LIFE 」とは 真逆なスタンスで痛みや弱さをさらけ出すような 素直な世界観を表現したアルバム「 THE CLOWN 」は内面を深く見つめ直した作品に。

2007年、 デビュー曲「 CRAWL 」から「 蒼のつづき 」まで、
9枚のシングをル収録した『 SINGLE COLLECTION 』をリリース。
同年、グラミー・シンガーの ピーボ・ブライソンとディナーショーで共演。

2007年、夏には ミュージカル「the last 5 years」山本耕史氏との二人舞台 にも出演し、 初舞台ながらも説得力のある歌と演技が激賞され追加公演も開催。

2013年 キングレコード関連レーベルに移籍 (Bellwood Record) 「I GET REQUEST」 シリーズ第一弾 「MARIKO Sings Screen Themes ~井手麻理子スクリーンテーマを歌う~」をリリース。
同年8月に 第二弾「MARIKO Sings Karen Carpenter ~ 井手麻理子カレンカーペンターを歌う」をリリース。

2015年5月 第三弾「MARIKO Sings CHIEMI ERI~井手麻理子 江利チエミを歌う~」をリリース。

2016年、 デビュー20周年を迎え、コンプリートベストアルバム「井手麻理子 SELECT 1997-2016」を発表。
大ヒット曲 「THERE MUST BE AN ANGEL(PLAYING WITH MY HEART)」 ライブでの定番曲 「ヒトシズク」(待望の初音源化)を収録。

現在は、これまでの豊かな経験を生かし、 ライブを通じて音楽の素晴らしさを伝える事を信条に精力的な活動を行っている。

★中沢 ノブヨシ http://nakazawanobuyoshi.jp/

大学を中退して音楽の道に進む際、
父・富士櫻は自身が両親の反対を押し切って角界入りした経験から
「一生懸命練習しろよ」とのみ口にして送り出したという。

2001年、
GATS TKB SHOWとしてメジャーデビュー。

2009年にシングル「夢物語」でソロシンガーとして再デビュー。
2009年3月~7月に開催されたDREAMS COME TRUEの全国ツアーでは オープニングアクトとして出演し、
好評を持って迎えられた。

また、 同年4月15日付USENインディーズチャート総合チャートでは1位を獲得、 リクエストチャートでは4週連続トップ20位台をキープした。

元関脇の富士櫻栄守の長男であり、 身長178センチ、 体重104キロの父親譲りの巨体から繰り出すパワフルな歌声が持ち味である。

2013年4月1日に名前の表記を「中澤信栄」から「中沢ノブヨシ」に改めた。

2011年以降だけでも7枚のアルバムをリリース。 日本全国を飛び回っている。

mariko ide  nobuyoshi nakazawa

 

 

 

 

 

 

9月29日のゲストは井手麻理子さん!!
月間テーマは「優柔不断」… サブテーマは「塩」
皆さんからのメッセージお待ちしております。

http://idemari.syncl.jp/

<プロフィール>
15歳の時、姉の部屋から流れてきたミニー・リパートンのLovin’Youがすべての始まりとなる。
1本のデモ・テープをきっかけにオーディションで優勝、97年avexより「 CRAWL 」でデビュー

その後「 風と共にながれて 」「 ~Seek~それが愛かもしれないから 」などFM各局のチャートを賑わすシングル曲を連発し注目をあつめる。

99年、全国17ケ所のツアーと「Aswad・Janet Kay・Inner Circle・ Freddie Mcgregor」らが出演したレゲエ・イベント「JUMP’N SPLASH」に日本からは唯一の参加を果たす。

「HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP」「MUSIC FAIR」「CDTV」」など数々のテレビ、雑誌、ラジオ、に出演 (FM NORTH WAVE、bay fmなど6年に渡り自身の番組を持つ)

5thシングル「 There must be an angel playing with my heart 」がドラマ「危険な関係」主題歌 に起用。

7thシングル「太陽の花びら」では初のCM出演。

同曲収録の2ndアルバム「 zeal 」はオリコンチャート初登場9位を獲得!

2000年に自身の音楽的ルーツを辿る旅へ、ニューヨークを拠点にメンフィス、ニューオリンズやキューバを周る。 (オープン・マイクなどのイベントに飛び込みで参加)

帰国後「 HIGH LIFE 」をリリース、ロック・スピリッツの神髄に迫る白熱した歌はジャンルを超え高い評価を受ける。

また「 HIGH LIFE 」とは真逆なスタンスで痛みや弱さをさらけ出すような素直な世界観を表現したアルバム「 THE CLOWN 」は内面を深く見つめ直した作品に。

2007年、デビュー曲「 CRAWL 」から「 蒼のつづき 」まで、9枚のシングをル収録した『 SINGLE COLLECTION 』をリリース。
同年、グラミー・シンガーの ピーボ・ブライソンとディナーショーで共演。

2007年、夏にはミュージカル「the last 5 years」山本耕史氏との二人舞台 にも出演し、初舞台ながらも説得力のある歌と演技が激賞され追加公演も開催。

現在は、これまでの豊かな経験を生かし、ライブを通じて音楽の素晴らしさを伝える事を信条に精力的な活動を行っている。

2013年キングレコード関連レーベルに移籍(Bellwood Record) 「I GET REQUEST」 シリーズ第一弾「MARIKO Sings Screen Themes ~井手麻理子スクリーンテーマを歌う~」をリリース。
同年8月に第二弾「MARIKO Sings Karen Carpenter ~ 井手麻理子カレンカーペンターを歌う」をリリース。

2015年5月第三弾「MARIKO Sings CHIEMI ERI〜井手麻理子 江利チエミを歌う〜」をリリース。

ide mariko

 

 

9月8日のゲストは
ビンテージランタンを取扱うショップViblantの石角直樹さん!
そして渡辺 “BUBU” 学さん!!

<石角直樹 プロフィール>
1971.8.13生まれ  
45歳 兵庫県神戸市出身

小学校の頃、アウトドアと出会い、 アウトドア専門店・アウトドアブランドを経て、
主にビンテージランタンを取扱うショップViblantをオープンさせる傍ら
キャンプ場のアドバイザーやキャンプイベント企画を行う、
アウトドア業界歴27年の根っからのアウトドア好き。

 

<渡辺 “BUBU” 学 プロフィール>

ギターとボーカルのユニット「FACE FREE」で、東芝EMIよりデビュー。
テレビアニメ「キャンプテン翼J」の主題歌「Fighting!!」でブレイク。
ソロアーティストに転向し、ビクターエンタテインメントより「きっと雪が降る頃は・・・」のシングルを筆頭に、アルバム3枚、シングル5枚をリリース。

スティーブ・ルカサー、デヴィット・ガーフィールド、 ジョン・ペーニャ、グレッグ・ビソネット、 マイケル・バウロらとL.A.レコーディングでアルバム制作をする。

一人多重録音でアカペラコーラスなどの作品も制作するなど、 独自のラブソングの世界を確立。 伸びやかな高音と甘い歌声で 「AORの帝王」「ラブソングの伝道師」と評される。

FMラジオのパーソナリティー、アーティストへの楽曲提供、 プロカメラマンとしての撮影、趣味であるアウトドア関係のメディア露出等、ジャンルを問わず幅広く活動している。
また、ボイストレーナー/ボーカルインストラクターとして、 次世代アーティストの育成も行っている。

BUBUNGO公式HP⇒http://bubungo.jimdo.com/

石角直樹 manabu

 

 

8月25日のゲストは!!
2008年からペルソナ4のゲーム音楽の歌唱を担当している
実力派シンガー平田志穂子さん!!

 

<平田志穂子(Shihoko Hirata)プロフィール>
【誕生日】6 月 18 日
【出身地】神奈川県
【星座・血液型】双子座・B型

2002 年より、SOUL BIRD MUSIC SCHOOL にてゴスペルを学び、
2003 年より AN MUSIC SCHOOL にて、ボイストレーニング・ボーカ ル実技を学ぶ。
  ボーカル実技では、山下美音子氏に師事。
  上田 正樹 MATURE DISCO NIGHT ~Let’s get on back 70’s for the future~に、バックコーラスで参加。
2008 年からペルソナ 4 のゲーム音楽の歌唱を担当。
  その後2回 にわたって制作されたアニメの OP、ED を担当。
  そこから派生した ペルソナ BAND ではメインボーカルを務め、
2013 年、2015 年と 武道館 LIVE では観客を魅了。
2015 年、待望のファーストソロアルバム(The Stories of a Day)をリリース。
  本作では作詞の大半を自ら手 がけ、ジャケットに使用されている写真撮影も自身で行った。

【アルバム】
2015 年 The Stories of a Day(ファーストソロアルバム)
  ※アーティスト平田志穂子の本来の姿が“一日の物語”に凝縮されたトータル・コンセプト・アルバム。

【主な参加作品】
2015年 DESTINYCHILD(アプリゲーム) OP担当
2014年 ペルソナ4 ザ・ゴールデン(OP・ED担当)
2011年~2012年 ペルソナ4theANIMATION(OP・ED担当)
2011年 ネバー・モア -「ペルソナ 4」輪廻転生
2008年 ペルソナ4オリジナルサウンドトラック
2008年 ペルソナ4(Playstation2 )

 

【LIVE】
2016 年 平田志穂子ファーストソロライブ(そろそろライブでも)
2015 年 PERSONA SUPER LIVE 2015 in 日本武道館
2014 年 PERSONA MUSIC BOX 2014 in ステラボール
2013 年 PERSONA MUSIC FES 2013 in 日本武道館
2012 年 PERSONA MUSIC LIVE 2012 MAYONAKA TV 国際フォーラム
2009 年 PERSONA MUSIC LIVE 2009 -Velvetroom in Wel City Tokyo-
2008 年 PERSONA MUSIC LIVE-VELVETROOM IN AKASAKA BLITZ

Shihoko Hirata Offical Site⇒ こちら

Shihoko Hirata

 

 

 

7月21日のゲストは、
渡辺 “BUBU” 学さん!!
7月のメッセージテーマは、夏休み。
サブテーマは、キャンプで皆さんのメッセージをお待ちしております。

<<渡辺 “BUBU” 学 プロフィール>>
ギターとボーカルのユニット「FACE FREE」で、東芝EMIよりデビュー。
テレビアニメ「キャンプテン翼J」の主題歌「Fighting!!」でブレイク。
ソロアーティストに転向し、ビクターエンタテインメントより「きっと雪が降る頃は・・・」のシングルを筆頭に、
アルバム3枚、シングル5枚をリリース。

スティーブ・ルカサー、デヴィット・ガーフィールド、
ジョン・ペーニャ、グレッグ・ビソネット、
マイケル・バウロらとL.A.レコーディングでアルバム制作をする。

一人多重録音でアカペラコーラスなどの作品も制作するなど、
独自のラブソングの世界を確立。
伸びやかな高音と甘い歌声で 「AORの帝王」「ラブソングの伝道師」と評される。

FMラジオのパーソナリティー、アーティストへの楽曲提供、
プロカメラマンとしての撮影、趣味であるアウトドア関係のメディア露出等、
ジャンルを問わず幅広く活動している。

また、ボイストレーナー/ボーカルインストラクターとして、
次世代アーティストの育成も行っている。

BUBUNGO公式HP⇒http://bubungo.jimdo.com/

manabu

7月14日のゲストは、
多田野 MANBOW 繁さん!!

<<プロフィール>>
愛知県豊橋市出身 15才からベースを始める。
18才高校卒業後、名古屋に移り住む。
20才からYAMAHA PMS講師を務める。
その当時参加していたバンド、コンビネーションブルーにて、 名古屋クアトロワンマンや韓国でのライブを経験。
25才で関東に移り住む。
その後沢山のアーティストのライブ、REC等に参加。
2016年春から、拠点を豊橋に戻し活動する。
自己のバンドDub☆Soulなど、 関東を中心に各地で活動中。

<趣味>
・釣り
・家出

多田野 MANBOW 繁

 

 

7月7日のゲストは、渡辺 “BUBU” 学さん!!

<<渡辺 “BUBU” 学 プロフィール>>
ギターとボーカルのユニット「FACE FREE」で、東芝EMIよりデビュー。
テレビアニメ「キャンプテン翼J」の主題歌「Fighting!!」でブレイク。
ソロアーティストに転向し、ビクターエンタテインメントより
「きっと雪が降る頃は・・・」のシングルを筆頭に、アルバム3枚、シングル5枚をリリース。

スティーブ・ルカサー、デヴィット・ガーフィールド、 ジョン・ペーニャ、グレッグ・ビソネット、 マイケル・バウロらとL.A.レコーディングでアルバム制作をする。

一人多重録音でアカペラコーラスなどの作品も制作するなど、
独自のラブソングの世界を確立。
伸びやかな高音と甘い歌声で 「AORの帝王」「ラブソングの伝道師」と評される。

FMラジオのパーソナリティー、アーティストへの楽曲提供、
プロカメラマンとしての撮影、趣味であるアウトドア関係のメディア露出等、
ジャンルを問わず幅広く活動している。

また、ボイストレーナー/ボーカルインストラクターとして、
次世代アーティストの育成も行っている。

BUBUNGO公式HP⇒http://bubungo.jimdo.com/

manabu
 
 
 
6月30日のゲストは「GATZ」こと
シンガーソングライターの中沢ノブヨシさん!!
オフィシャルHP⇒http://nakazawanobuyoshi.jp
 
<<プロフィール>>
 
1976年3月15日 東京築地生まれ。
ニックネームは「GATZ」
小学校入学前より母親が通っていた教会の子供聖歌隊でボーイソプラノを担当。
小学校~中学卒業まで、鼓笛隊やマーチングバンドで打楽器を担当。
 
小学校6年の時、教会にあったフォークギターに興味を持ち、その後高校3年まで教会のゴスペル・グループでコーラス&ギターを担当。
 
高校入学後はギター中心のロックバンド一筋だった。(ガンズ&ローゼス、レッドホットチリペッパー、エアロスミス、ジミヘンドリクス、ク イーン等)
 
1995年、金沢美術工芸大学彫刻学科に入学。
 
主に2つのバンドでギタリストとしてライブ活動をする中でスティービー・ワンダーやカーティス・メイフィールドといったニュー・ソウルや、アース・ウィンド&ファイヤー、ジャクソン・シスターズといったダンス・クラシックなど所謂『BLACK MUSIC』に初めて触れる。
 
またバンドのコミュニケーションを円滑にしたいという思いからベースを始める。
 
1996年9月、スティービー・ワンダーのライブを見て『自分も歌いたい!』と大いに触発され、プロの音楽家になるべく、大学中退を決意。
 
1997年、音楽を身近に働ける場所と考え「六本木バレンタイン」でアルバイトを始める。ここで多くのミュージシャンと出会い「バレンタイン」「アルフィー」「PIT-INN」「高円寺ジロキチ」「原宿クロコダイル」等で多数セッションライブを行う。
 
この時期のライブは、主に60’s~70’sのSOUL MUSICをカバーして歌う。(カーティス・メイフィールド、マービン・ゲイ、スティービー・ワンダー、ビル・ウィザース、スライ&ザ・ファミ リー・ストーン、ダニー・ハザウェイ、アイズレイ・ブラザース、アルグリーン等々)
 
1998年、ライブの拠点を大阪に移し、さらに積極的にライブ活動を展開。サム・クック、サム&デイブ、リトル・リチャード、ルーサー・ヴァンドロス、アース・ウィンド&ファイヤー、オージェイズ、テディー・ペンダグラス等、以前より幅を広げて50’s~80’sのSOUL MUSICをカバーして歌う。
 
1999年秋、『自分の曲を唄いたい』という思いから東京へ戻りオリジナルを書き始める。
 
2000年3月、前年12月に他界したカーティス・メイフィールドの追悼ライブ「カーティス・メイフィールド・トリビュート(於:高円寺ジロキチ)」を行う。
6月1日、「GATS TKB SHOW」CDでインディーズ・デビュー。
 
2001年1月、INTER-FM「GATS TKB RADIO SHOW」スタート。8月29日アルバム「真っ赤な林檎」を発表。
11月21日、1stシングル「TKBのテーマ~HAVE A GOOD TIME」をフォーライフレコードよりリリース。
以後アルバム3枚、シングル4枚をリリース。
 
2003年4月よりINTER-FM「POWER of GATS」スタート。
 
2004年5月、アコースティックLiveツアー「GATS TKB CLUB」を行う。
 
2005年春、夏、秋、愛車・ハーレーダビッドソン58’ Gに乗り、計40本以上におよぶ全国ソロツアー「G-TOUR」を行なう。
この頃から、バイク雑誌「Hot Bike」でイベント・レポートやコラムを執筆。(2005年春~2007年春迄)
 
2006年春、秋、愛車76’ VW TIPE2で計70本以上におよぶソロツアー「GATS TOUR」を行う。
1月、4月、9月に「JAZZのスタンダードナンバーを歌ってみたい!」という思いから、スタンダードカバーLIVE「GATS SINGIN’ JAZZ」を行う。(ナットキングコール、フランクシナトラ、レイチャールズ、トニーウイリアムズ、ジョージベンソン、ジョーウイリアムズ等)12月、横浜モーションブルーにて「GATS SPECIAL LIVE」と題して全曲オリジナルの大編成バンドでライブを行う。
 
2007年5月、ブルースアレイジャパンにて「GATS ~SOUL VIBRATIONS~」と題して、大編成バンドでSOUL, FUNKのカバーライブを行う。
6月、関ジャニ∞アルバム「ズッコケ大脱走」に「GREAT ESCAPE」「BIG SKY BLUES」2曲楽曲提供。作曲、ギター、ベースを担当しDENNIS CHAMBERSと競演。
同アルバムが6月2週目オリコン1位を獲得。
これを期に“GATS”から“GATZ”に改名。
7月、「DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2007 バッキングヴォーカルオーディション」に応募。3,000人の中から抜擢され、全国ツアーに参加。
 
2008年、楽曲制作を行いつつ、ワンマンライブやイベントライブに多数参加。ギタリスト&バッキングヴォーカルとして多数のアーティストのライブにも参加。
12月、モーションブルー横浜にて「GATS SPECIAL LIVE」を開催。
2回ステージの会場は満員のお客様で埋め尽くされた!
 
2009年3月18日、本名の『中澤信栄』として1stシングル『夢物語』でDCT recordsより待望のデビュー!3~7月、ドリカムの全国ツアー「20th Anniversary DREAMS COME TRUE CONCERT TOUR 2009 “ドリしてます?”」でオープニングアクトを務め、その艶やか且つソウルフルな歌声と表現力で、延べ30万人を魅了。
全公演(15会場33公演) の終演後に開催されたサイン会では、帰宅を急ぐ観客を押しのけ彼のサインを求める人々が長蛇の列をなし、圧倒的なパフォーマンスの威力を裏付けた。
このツアーと平行してアコースティックライブツアー「NAKAZAWA!! 2009」を行う。11月4日、2ndシングル『涙雨』をリリース!11月~翌年1月、中澤信栄フリーライブツアー「NAKAZAWA!! 2009 vol.2」を全国30カ所以上のショッピングモールで行い反響を得る。
12月、DCTレコーズ主催の冬イベント「WINTER FANTASIA 2009 ~ DCTgarden “THE LIVE!!!”」に中澤信栄として出演。
 
2010年2月、5大都市にてワンマンライブ「Velvet」を開催。バンド編成を組んで行われたツアーは渋谷 DUO Music Exchangeで大盛況の中、幕を閉じた。
5月19日、3rdシングル『花もよう』をリリース!中澤信栄アコースティックツアー『NAKAZAWA!! 2010 ~花もよう~』を全国で行う。
9月29日、4thシングル『君のいない世界』をリリース!プロデューサーに武部聡志、冨田恵一、Naoki-T、作詞に尾崎亜美、古内東子、LISAを迎えて制作された3曲は、フジテレビ番組『とくダネ』にて小倉智昭氏に絶賛されるなど大きな話題を呼ぶ。
10~11月、ドリカムの「POCARI SWEAT 30th SPECIAL LIVEドリ×ポカリ イキイキ!~」ツアー(全国10都市19公演)にバッキングボーカル&ギター担当として参加。このコンサートの中で自身の曲『君のいない世界』『マボロシ』を歌う。
12月、DCTレコーズ主催の冬イベント「WINTER FANTASIA 2010 ~ DCTgarden “THE LIVE!!!”」に中澤信栄として出演。
 
2011年1月、ワンマンライヴツアー「ウタゴコロ」を大阪、名古屋、東京で行う。
大阪、名古屋は満員、東京は SOLD OUTという大盛況を得る。
2月、東京文化会館にて行われたポピュラーウィーク2011に吉田美奈子、武部聡志、露崎春美と共演。
5月~6月、トータス松本のツアー「トータス松本 ア・カペラ!!」にア・カペラの一員として参加。
ツアー中にこのグループが「ハッピーアワーズ」と命名される。
7月、三越劇場で行われた子供向けJAZZ イベント「JAZZ for KIDS・真夏のミュージックワンダーランド コンサート&ワークショップ」に出演。
森口博子さんと共演。
8月3日、5thシングル『パノラマ feat. 畠山美由紀』をリリース。
J-WAVE TOKIO HOT100に約1ヶ月チャートインするなど多数メディアで話題を呼ぶ。
「パノラマ feat. 畠山美由紀」のMusic Video がABC「Oh! どや顔サミット」のエンディングM.VとしてO.A.される。
「All for you」(カップリング)が創建ホーム株式会社のベガルタ仙台、中原貴之選手、梁勇基選手、林卓人選手が出演していたテレビ・ラジオCMソングになる。
7月~9月、「史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2011」にギターとバッキングヴォーカルとして出演。
10月、「DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2011, THE NIGHT WITH DREAMS COME TRUE in the USA」にギターとバッキングヴォーカルとして出演。
11月9日、ファースト・アルバム『SOUL』がリリース各メディアでチャートインするなど反響をを呼ぶ。
リリース記念イベントを関東ショッピングモール5カ所で行う。
 
2012年2月~『魂のワンマン “SOUL” ツアー』開催。
3月~、クリアアサヒのCMに出演。
トータス松本、YURIと共演。
 
※これまでの主な共演アーティスト:吉田美奈子、武部聡志、佐藤竹善、葉加瀬太郎、森口博子、鈴木桃子、露崎春美、SKOOP ON SOMEBODY、SEEDA、他
 
※これまでのバッキングヴォーカル、ギターでの参加アーティスト:DREAMS COME TRUE、谷村新司、SKOOP ON SOMEBODY、村上てつや、トータス松本、青山テルマ、MINMI、DIVA GRAY(\(\(\(\(\(ex.Chic)他…..
 
※ソロ活動の他に参加しているグループ:
 
「Yokohama-Connection」主に70’、80’のSOULダンスクラシック中心のパーティーバンドメンバー 今出 宏(vo, hca)、中澤信栄(vo,g)、坂本竜太(b)、高瀬 順(key)、岸田容男(ds)
 
「MOMOGATZ」オリジナル有りカバー有り、基本アコースティックの、鈴木桃子(ex.コーザノストラ)と中澤信栄のデュオユニット。
「SINGER 5」60’のフレーバーにほんの少しロックテイストなコーラスバンドメンバー 中澤信栄(vo,g)、田中義人(vo,g)、ミトカツユキ(vo,key)、大神田智彦(vo,b)、波田野哲也(vo,ds)

Nakazawa Nobuyoshi

 

6月23日のゲストは
佐久平のシンガーソングライター竹内一成さん!!

<プロフィール>
1991年3月 長野県出身
2009年より”カズやん”としてどさまわりを始め、 年間100本ほどのLIVEを行う。
2013年 竹内一成(本名)に改名する。
2014年まで年間300日以上歌い続け、 数々のプロミュージシャンと競演を果たす。 同年12月、体調不良の為唄い手を引退するが、1年間の療養を経て
2016年4月 唄屋 竹内一成として再起動。

公式HP⇒こちら

Kazunari Takeuti

 

 

6月16日のゲストは!
渡辺 “BUBU” 学さん と 元wyolicaの池宮創人さん!!

<<渡辺 “BUBU” 学 プロフィール>>
ギターとボーカルのユニット「FACE FREE」で、東芝EMIよりデビュー。
テレビアニメ「キャンプテン翼J」の主題歌「Fighting!!」でブレイク。
ソロアーティストに転向し、ビクターエンタテインメントより「きっと雪が降る頃は・・・」のシングルを筆頭に、アルバム3枚、シングル5枚をリリース。

スティーブ・ルカサー、デヴィット・ガーフィールド、 ジョン・ペーニャ、
グレッグ・ビソネット、 マイケル・バウロらとL.A.レコーディングでアルバム制作をする。

一人多重録音でアカペラコーラスなどの作品も制作するなど、 独自のラブソングの世界を確立。
伸びやかな高音と甘い歌声で 「AORの帝王」「ラブソングの伝道師」と評される。

FMラジオのパーソナリティー、アーティストへの楽曲提供、 プロカメラマンとしての撮影、趣味であるアウトドア関係のメディア露出等、ジャンルを問わず幅広く活動している。

また、ボイストレーナー/ボーカルインストラクターとして、 次世代アーティストの育成も行っている。

BUBUNGO公式HP⇒http://bubungo.jimdo.com/

<<池宮創人プロフィール>>
Soto Ikemiya (ソート イケミヤ)
1999年5月21日 wyolicaのギター、so-toとしてメジャーデビュー。
ユニット解散までの間、ほとんどの楽曲の作詞作曲を手掛けていた。

wyolicaの活動と平行して 柴咲コウ、中孝介、SOFFetなどのプロデュース、楽曲提供を行う。
ユニット解散後は Soto Ikemiya名義で シンガーソングライター としての活動を各地のライブハウスで行いながら、 映画『爆心 長崎の空』 のエンディングや今春公開されたのドキュメンタリー映画のエンディングを手掛けている。

昨年10月末には Soto Ikemiyaとして 2ndアルバム『夜の虹』を 配信リリースした。

日本人アーティストととは 一線を画す独特なギタープレイと 音楽愛に溢れた名曲揃いのアルバムをリリース予定。

manabu 20151022-1

 

 

6月9日のゲストは、
パーカショニストの カクエイさんです。

<KAKUEIプロフィール>
(PERCUSSIONIST/PATICAMAN)

東京都渋谷区在住
神奈川県横浜市出身

大学在学中にアサラト又はケスケスと呼ばれる(アフリカ原産の)打楽器との出会いにより、リズム世界への追求を志す。
1996年よりアサラトやケスケスよりも耐久性が高く、安定したリズムと高度な技術への挑戦ができる”PATICA”(パチカ)の日本での商品化の企画・製作・開発に携わる。

日本国内に関わらずヨーロッパ各地、アメリカなど海外にも積極的に出向き、パチカの普及活動と同時に、パーカッショニストとして多くのミュージシャンとのセッションやサポートにも従事する。
( 使用楽器ーcongas,djembe,Cajón,steelpan,,PATICA,etc…)

また子供に対する音楽でのコミュニケーションを大切にしており、小学校や幼稚園などでの演奏も積極的に行う。

–主な音楽活動歴–
*Overground Acoustic Undergroundのメンバーでもあり、FUJI ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN、BIG MOUNTAIN MUSIC FESTIVAL 6 (Thai land)など多くのフェスに参加。

*ディズニーリゾートでのショウ出演
*伊勢神宮奉納演奏
*TV出演(ポンキッキーズ、DAIBABA、etc)
*ラジオ出演(FM横浜)
*海外での活動ーSakura Festival(san francisco,U.S)やEuropean Juggling Convention(EU)等に参加。

–主な使用楽器–
congas,djembe,bongo,STEELPAN,timbales,Cajón,any shakers,ambient,PATICA

公式HP⇒ http://kakuei-world.com/

KAKUEI

 

 

6月2日のゲストは
DJであり、PAテックであり、スタジオ経営者の江戸原大輔さん!

<プロフィール>
94年、在米時代よりDJ活動を始める。
NY州FIve Towns College オーディオレコーディングテクノロジー卒業後、吉本興業(株)にて音楽業務に携わる。
退社後、2004年、クリエイティブ・コンプレックス・ステューディオ主宰。
軽井沢にてスタジオ/レコーディングエンジニア業務やクラブイベントのDJテック、音響オペレーション、イベント制作業務を行う。
長野県内外で著名DJの前座、Closerを務める。
自身のスタジオでのDJ教室も開校中。
公式HP⇒http://www.karuizawa.ne.jp/~edohara/studio.htm

DAISUKE EDOHARA-1

 

 

5月26日のゲストは
ギター講師でもあり千葉県柏市のビッグバンド
「Swing・Beat Team ♪ Hiroshi」に所属する村山遼さん!!!

<<村山遼プロフィール>>
ギタリスト。
MI Japan東京校GIT科をMost Improved Student賞を受賞し卒業。
同校GIT科講師。 御茶ノ水ESP MUSIC SCHOOLギター科講師。
千葉県柏市のビッグバンド「Swing・Beat Team ♪ Hiroshi」に在籍(http://teamhiroshi.com )。
ライブやレコーディングなどサポート活動は参加アーティストにROOTFIVE,koma’n,蛇足,等(敬称略)。
Harley Davidson新宿への楽曲提供等、作曲家としても活動中。

ryo murayama

 

5月19日のゲストは
北海道在住DJ TAKASUKE さん!!!

<DJ TAKASUKEプロフィール>
HOUSE・GARAGE・ITALODISCOなどを軸に
a-life Sapporoで開催中のパーティ”Virgin”をはじめ、
wonder ball、the HAKATA、club ghettoなど、
札幌を中心に北見・帯広・滝川など北海道内各地でDJ PLAY。

デジタル音源主流の現在でもアナログレコードONLY
暖かさ、柔らかさ、感情を針に乗せて 一曲一曲を丁寧に紡いでいく
フロアコントロールスタイル。

DJTAKASUKE

 

 

5月12日のゲストはHIPHOPダンス界のカリスマ!
“KURO aka THE ROCK”さん!!

■プロフィール
代々木公園歩行者天国にて、ブレイクダンスに出会い、HIPHOPの魅力に取り付かれる。

東京RSC STYLEを継承しつつも、独自の感性で唯一無二のスタイルを作りあげ、様々な現場でフロアーをROCK。

著名アーティストのライブやPVに参加。
日本代表として海外へも招致される。
最近ではDJとしても様々な現場から声がかかる。
またダンス情報サイトENTER THE STAGEを立ち上げ、様々な角度からシーンへ貢献する。

キャリア
B-BOY PARK 2002,2013 優勝
三度の飯よりBREAKIN vol5 b-boy3on3battle:優勝
BOP CITY B-BOY SOLO CONTEST vol.1優勝
スイス サークルキングス 日本代表
ライムスター武道館ライブ出演
キックザカンクルー武道館ライブ出演
MTV DANCE DELIGHT 番組オープニングVTR

 

KURO aka THE ROCK-1

 

 

5月5日は
BUBUNGO 1stAlbum「ブブンゴのシオ」発売記念 2時間スペシャル!!!

ゲストはもちろん!渡辺BUBU学さん!
そして!雨ふらしカルテットの皆さんも登場して 番組を盛り上げて下さいます!!!

お楽しみに!!!

<<渡辺 “BUBU” 学 プロフィール>>
ギターとボーカルのユニット「FACE FREE」で、東芝EMIよりデビュー。
テレビアニメ「キャンプテン翼J」の主題歌「Fighting!!」でブレイク。
ソロアーティストに転向し、ビクターエンタテインメントより「きっと雪が降る頃は・・・」のシングルを筆頭に、
アルバム3枚、シングル5枚をリリース。

スティーブ・ルカサー、デヴィット・ガーフィールド、ジョン・ペーニャ、
グレッグ・ビソネット、マイケル・バウロらとL.A.レコーディングでアルバム制作をする。

一人多重録音でアカペラコーラスなどの作品も制作するなど、
独自のラブソングの世界を確立。 伸びやかな高音と甘い歌声で
「AORの帝王」「ラブソングの伝道師」と評される。

FMラジオのパーソナリティー、アーティストへの楽曲提供、
プロカメラマンとしての撮影、趣味であるアウトドア関係のメディア露出等、
ジャンルを問わず幅広く活動している。

また、ボイストレーナー/ボーカルインストラクターとして、
次世代アーティストの育成も行っている。

公式HP⇒http://bubungo.jimdo.com/
manabu

 

<<雨ふらしカルテット プロフィール>>
どこか切なく、どこか懐かしいメロディ、そして心をワシ掴みにする言葉。
ブルースを基調に、スウィングジャズ、ファンク、ソウル、ロックの要素を取り入れたバンド。

Vo.葛西の圧倒的声量とパフォーマンスが各地で好評を得る。
2007年10月5日待望のファーストミニアルバム「夢で逢えたら」を発売、
楽曲がニッポン放送のゴールデンタイムでジングルに採用される。
2008年、GtとBsの脱退、新Bs加入とメンバーチェンジを経て現メンバーとなる。
より鋭くJazz寄りのサウンドとなり、 2009年11月に自主制作マキシシングル「電線と電車」、
2014年12月「DETARAME」を発売。
2015年 自主企画イベント「東京デスプレイス」を開催。
2016年 フルアルバム「背水の新」を発売。
ヴォーカル:葛西孝道
ベース:野月隆志
ピアノ:サーカス田中蟹蔵(Chunky6)、
ドラム:佐々木パンツ君
ギター:鈴木孝夫(RISINGTONES)
公式HP⇒http://ame-q.com/

雨降らしカルテット

 

4月28日のゲストは
LAを中心に大活躍中のギタリストKay-ta Matsunoさんです。

<プロフィール>

Berklee音大卒業後、LAを拠点に活動。
自身がMDを務めるQuattrosoundというクラシカル・クロスオーバーバンドで
2013年度ラテングラミーアワード最優秀新人賞にノミネート。

また昨年6月に発売された天才女子高生ドラマー川口千里のアルバム
“Buena Vista”で2曲の作曲とプロデュースを担当。

日本では、安部潤、マリーン、佐藤竹善
海外では、 Amerie, Lalah Hathaway,Jody Watley,
Marlena Shaw, Steve Porcaro, KeKe Wyatt, Kenny Lattimore,
Jennifer Hudson,Colby O Donis, Cody Simpson
などのR&B系のアーティストから
Jackiem Joyner, Elan Trotman, Michael Lington、
Jessy J などのスムースジャズ系アーティストまで幅広く共演。

最近ではTower of Powerの創始者Greg Adams 率いる“East Bay Soul”での
ツアーでアメリカ各地を飛び回っている。

www.quattrosound.com

MATSUNO KEITA

 

4月21日のゲストは井手麻理子さん!!

http://idemari.syncl.jp/

井手麻理子

<プロフィール>
15歳の時、姉の部屋から流れてきたミニー・リパートンのLovin’Youがすべての始まりとなる。

1本のデモ・テープをきっかけにオーディションで優勝、97年avexより「 CRAWL 」でデビュー

その後「 風と共にながれて 」「 ~Seek~それが愛かもしれないから 」などFM各局のチャートを賑わすシングル曲を連発し注目をあつめる。

99年、全国17ケ所のツアーと「Aswad・Janet Kay・Inner Circle・ Freddie Mcgregor」らが出演したレゲエ・イベント「JUMP’N SPLASH」に日本からは唯一の参加を果たす。

「HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP」「MUSIC FAIR」「CDTV」」など数々のテレビ、雑誌、ラジオ、に出演
(FM NORTH WAVE、bay fmなど6年に渡り自身の番組を持つ)

5thシングル「 There must be an angel playing with my heart 」がドラマ「危険な関係」主題歌 に起用。

7thシングル「太陽の花びら」では初のCM出演。

同曲収録の2ndアルバム「 zeal 」はオリコンチャート初登場9位を獲得!

2000年に自身の音楽的ルーツを辿る旅へ、ニューヨークを拠点にメンフィス、ニューオリンズやキューバを周る。 (オープン・マイクなどのイベントに飛び込みで参加)

帰国後「 HIGH LIFE 」をリリース、ロック・スピリッツの神髄に迫る白熱した歌はジャンルを超え高い評価を受ける。

また「 HIGH LIFE 」とは真逆なスタンスで痛みや弱さをさらけ出すような素直な世界観を表現したアルバム「 THE CLOWN 」は内面を深く見つめ直した作品に。

2007年、デビュー曲「 CRAWL 」から「 蒼のつづき 」まで、9枚のシングをル収録した『 SINGLE COLLECTION 』をリリース。

同年、グラミー・シンガーの ピーボ・ブライソンとディナーショーで共演。

2007年、夏にはミュージカル「the last 5 years」山本耕史氏との二人舞台 にも出演し、初舞台ながらも説得力のある歌と演技が激賞され追加公演も開催。

現在は、これまでの豊かな経験を生かし、ライブを通じて音楽の素晴らしさを伝える事を信条に精力的な活動を行っている。

2013年キングレコード関連レーベルに移籍(Bellwood Record)
「I GET REQUEST」 シリーズ第一弾「MARIKO Sings Screen Themes ~井手麻理子スクリーンテーマを歌う~」をリリース。

同年8月に第二弾「MARIKO Sings Karen Carpenter ~ 井手麻理子カレンカーペンターを歌う」をリリース。

2015年5月第三弾「MARIKO Sings CHIEMI ERI〜井手麻理子 江利チエミを歌う〜」をリリース。

 

 

4月14日のゲストは超豪華!!

★BUBUNGOの『渡辺 “BUBU” 学さん』!
★世界中を飛び回るキーボーディスト『タケウチカズタケ さん』!
★そして!Sweet Soul Voices『椎名純平さん』!

超豪華ゲストでお送りする1時間の生放送!! お楽しみに\(*^▽^*)/

<<プロフィール>>

★Manabu “BUBU” Watanabe / 渡辺 “BUBU” 学
ギターとボーカルのユニット「FACE FREE」で、東芝EMIよりデビュー。
テレビアニメ「キャンプテン翼J」の主題歌「Fighting!!」でブレイク。
ソロアーティストに転向し、ビクターエンタテインメントより「きっと雪が降る頃は・・・」のシングルを筆頭に、アルバム3枚、シングル5枚をリリース。
スティーブ・ルカサー、デヴィット・ガーフィールド、ジョン・ペーニャ、グレッグ・ビソネット、マイケル・バウロらとL.A.レコーディングでアルバム制作をする。

一人多重録音でアカペラコーラスなどの作品も制作するなど、独自のラブソングの世界を確立。
伸びやかな高音と甘い歌声で「AORの帝王」「ラブソングの伝道師」と評される。

FMラジオのパーソナリティー、アーティストへの楽曲提供、プロカメラマンとしての撮影、趣味であるアウトドア関係のメディア露出等、ジャンルを問わず幅広く活動している。
また、ボイストレーナー/ボーカルインストラクターとして、次世代アーティストの育成も行っている。 公式HP⇒http://bubungo.jimdo.com/

manabu

★タケウチカズタケ
1975年大阪生まれ兵庫県宝塚市育ち。
作曲編曲Produce全般担当。
95年頃からHOUSE,HIP-HOPのトラック作り、作曲などの活動を開始し98年から自らのグループのみに関わらず、レコード会社などでの新人プロデュースなどを引き受ける。
98年より30人からなるHouse OrchestraであるA Hundred Birdsに参加し、演奏ではKeyboard、作詞作曲編曲プロデュース全般を担当している。
99年に佐藤竹善氏のソロアルバム収録の「Let me in」(東芝EMI、現ユニバーサル)のリミックスを手掛けて、
2000年には、ジョセリンブラウンを迎えて演奏を行い、2001年にはNYCのFrancois KのレーベルWAVE MUSICから12inch「BATONGA」をリリース、 その後も「Georgia」「Jaguar/So eye on」「Blackwater/come together」をリリースし、ハウスシーンで世界的にヒット。
2006年には、YUKI、DA PUMP、スネオヘアー等のリミックスも盛んに手掛け、2006年夏にはFUJI ROCK(White stage)、RISING SUN ROCK FES. in EZO(Mooncircus)にオーケストラ編成で出演し、話題となる。
2008年には、Sweep、SAWAのサウンドプロデュースに加え、青山テルマのリミックスも手掛ける。
ますます拡張を続けるその活動はHIPHOP/HOUSEの一歩先を照らし続け、2016年4月13日にはソウルシンガー椎名純平と詩人小林大吾とのコラボレーションで誕生した 「Hot Water Pressure Washer ep」をリリース予定! 公式HP⇒http://www.kaztake.com/

kaztake_2012+

★椎名純平
1974年8月6日生まれ。
手習い始めはピアノから。現在まで続く音楽浴はそれ以来。
学生時分はバンド活動に勤しみ、さまざまな経験を積む。
2000年11月8日シングル「世界」でメジャーデビュー。
その音楽観、歌声、佇まいにより、“夜”や“都会”のイメージがあるが、当人は昼も郊外も好む、至ってニュートラルな人間。ライブこそがホームグラウンド。
実妹の林檎とはデュエットで共演することもあり、2002年発売のカバーアルバム『discover』に収録されている『Where Is The Love』をデュエットし、また同日に発売された林檎のカバーアルバム『唄ひ手冥利〜其ノ壱〜』でも『玉葱のハッピーソング』をデュエットした。
また、2007年に公開された映画『さくらん』のエンディングテーマ『この世の限り』でもデュエットを行う。
2004年、篠原涼子とのデュエット曲「Time of GOLD」が篠原出演の「カナダドライ ジンジャーエール」(コカ・コーラ)のCMに起用された。
2008年、椎名純平を中心に竹内朋康(G)、鈴木渉(B)、白根佳尚(Dr)と 「椎名純平&The Soul Force」結成。
2010年、SWING-O a.k.a. 45(key)が加入。 数々のライブ出演を経た後、バンド名を「Dezille Brothers」に改名する。
2011年3月2日にはDezille Brothersとしてのデビューアルバム「だしの取りかた」リリース。
2014年10月、椎名純平(Vo, Key)、いまみちともたか(G)、平山牧伸(Dr)、岡雄三(B)とバンド「ヒトサライ」を結成。 ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ及びソニー・ミュージックとの契約が終了した後は、実妹が代表取締役を勤める有限会社黒猫堂に所属事務所を移した。 近年水際立った演奏やボーカルにますます磨きがかかる。
公式HP⇒ http://www.jumpeishiina.com

junpei

 

4月7日のゲストは
ニューアルバムをリリースしたばかりの
佐久平のシンガーソングライター竹内一成さん!!

http://blog.livedoor.jp/utaya0808/

1991年3月 長野県出身

2009年より”カズやん”としてどさまわりを始め、 年間100本ほどのLIVEを行う。

2013年 竹内一成(本名)に改名する。

2014年まで年間300日以上歌い続け、 数々のプロミュージシャンと競演を果たす。
同年12月、体調不良の為唄い手を引退するが、1年間の療養を経て

2016年4月 唄屋 竹内一成として再起動。

24608644

 

3月31日は
電話ゲストにDJ TAKASUKE さん!!!
そしてスタジオゲストはアクロスホームから深澤常務と
BUBUNGOニューアルバム製作中の渡辺学さん!!

アルバム製作の裏話などお楽しみに!!
BUBUNGO公式HPも出来ました(^O^)⇒http://bubungo.jimdo.com/

HOUSE・GARAGE・ITALODISCOなどを軸に
a-life Sapporoで開催中のパーティ”Virgin”をはじめ、
wonder ball、the HAKATA、club ghettoなど、
札幌を中心に北見・帯広・滝川など北海道内各地でDJ PLAY。

デジタル音源主流の現在でもアナログレコードONLY
暖かさ、柔らかさ、感情を針に乗せて 一曲一曲を丁寧に紡いでいくフロアコントロールスタイル。

DJTAKASUKE

 

3月24日のゲストは
シンガーソングライターの中沢ノブヨシさん!!

Nakazawa Nobuyoshi

<<プロフィール>>

1976年3月15日 東京築地生まれ。

ニックネームは「GATZ」

小学校入学前より母親が通っていた教会の子供聖歌隊でボーイソプラノを担当。

小学校~中学卒業まで、鼓笛隊やマーチングバンドで打楽器を担当。

小学校6年の時、教会にあったフォークギターに興味を持ち、その後高校3年まで教会のゴスペル・グループでコーラス&ギターを担当。

高校入学後はギター中心のロックバンド一筋だった。(ガンズ&ローゼス、レッドホットチリペッパー、エアロスミス、ジミヘンドリクス、ク イーン等)

1995年、金沢美術工芸大学彫刻学科に入学。

主に2つのバンドでギタリストとしてライブ活動をする中でスティービー・ワンダーやカーティス・メイフィールドといったニュー・ソウルや、アース・ウィンド&ファイヤー、ジャクソン・シスターズといったダンス・クラシックなど所謂『BLACK MUSIC』に初めて触れる。

またバンドのコミュニケーションを円滑にしたいという思いからベースを始める。

1996年9月、スティービー・ワンダーのライブを見て『自分も歌いたい!』と大いに触発され、プロの音楽家になるべく、大学中退を決意。

1997年、音楽を身近に働ける場所と考え「六本木バレンタイン」でアルバイトを始める。ここで多くのミュージシャンと出会い「バレンタイン」「アルフィー」「PIT-INN」「高円寺ジロキチ」「原宿クロコダイル」等で多数セッションライブを行う。

この時期のライブは、主に60’s~70’sのSOUL MUSICをカバーして歌う。(カーティス・メイフィールド、マービン・ゲイ、スティービー・ワンダー、ビル・ウィザース、スライ&ザ・ファミ リー・ストーン、ダニー・ハザウェイ、アイズレイ・ブラザース、アルグリーン等々)

1998年、ライブの拠点を大阪に移し、さらに積極的にライブ活動を展開。サム・クック、サム&デイブ、リトル・リチャード、ルーサー・ヴァンドロス、アース・ウィンド&ファイヤー、オージェイズ、テディー・ペンダグラス等、以前より幅を広げて50’s~80’sのSOUL MUSICをカバーして歌う。

1999年秋、『自分の曲を唄いたい』という思いから東京へ戻りオリジナルを書き始める。

2000年3月、前年12月に他界したカーティス・メイフィールドの追悼ライブ「カーティス・メイフィールド・トリビュート(於:高円寺ジロキチ)」を行う。

6月1日、「GATS TKB SHOW」CDでインディーズ・デビュー。

2001年1月、INTER-FM「GATS TKB RADIO SHOW」スタート。

8月29日アルバム「真っ赤な林檎」を発表。

11月21日、1stシングル「TKBのテーマ~HAVE A GOOD TIME」をフォーライフレコードよりリリース。

以後アルバム3枚、シングル4枚をリリース。

2003年4月よりINTER-FM「POWER of GATS」スタート。

2004年5月、アコースティックLiveツアー「GATS TKB CLUB」を行う。

2005年春、夏、秋、愛車・ハーレーダビッドソン58’ Gに乗り、計40本以上におよぶ全国ソロツアー「G-TOUR」を行なう。

この頃から、バイク雑誌「Hot Bike」でイベント・レポートやコラムを執筆。(2005年春~2007年春迄)

2006年春、秋、愛車76’ VW TIPE2で計70本以上におよぶソロツアー「GATS TOUR」を行う。

1月、4月、9月に「JAZZのスタンダードナンバーを歌ってみたい!」という思いから、スタンダードカバーLIVE「GATS SINGIN’ JAZZ」を行う。(ナットキングコール、フランクシナトラ、レイチャールズ、トニーウイリアムズ、ジョージベンソン、ジョーウイリアムズ等)12月、横浜モーションブルーにて「GATS SPECIAL LIVE」と題して全曲オリジナルの大編成バンドでライブを行う。

2007年5月、ブルースアレイジャパンにて「GATS ~SOUL VIBRATIONS~」と題して、大編成バンドでSOUL, FUNKのカバーライブを行う。

6月、関ジャニ∞アルバム「ズッコケ大脱走」に「GREAT ESCAPE」「BIG SKY BLUES」2曲楽曲提供。作曲、ギター、ベースを担当しDENNIS CHAMBERSと競演。

同アルバムが6月2週目オリコン1位を獲得。

これを期に“GATS”から“GATZ”に改名。

7月、「DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2007 バッキングヴォーカルオーディション」に応募。3,000人の中から抜擢され、全国ツアーに参加。

2008年、楽曲制作を行いつつ、ワンマンライブやイベントライブに多数参加。ギタリスト&バッキングヴォーカルとして多数のアーティストのライブにも参加。

12月、モーションブルー横浜にて「GATS SPECIAL LIVE」を開催。2回ステージの会場は満員のお客様で埋め尽くされた!

2009年3月18日、本名の『中澤信栄』として1stシングル『夢物語』でDCT recordsより待望のデビュー!3~7月、ドリカムの全国ツアー「20th Anniversary DREAMS COME TRUE CONCERT TOUR 2009 “ドリしてます?”」でオープニングアクトを務め、その艶やか且つソウルフルな歌声と表現力で、延べ30万人を魅了。

全公演(15会場33公演) の終演後に開催されたサイン会では、帰宅を急ぐ観客を押しのけ彼のサインを求める人々が長蛇の列をなし、圧倒的なパフォーマンスの威力を裏付けた。

このツアーと平行してアコースティックライブツアー「NAKAZAWA!! 2009」を行う。11月4日、2ndシングル『涙雨』をリリース!11月~翌年1月、中澤信栄フリーライブツアー「NAKAZAWA!! 2009 vol.2」を全国30カ所以上のショッピングモールで行い反響を得る。

12月、DCTレコーズ主催の冬イベント「WINTER FANTASIA 2009 ~ DCTgarden “THE LIVE!!!”」に中澤信栄として出演。

2010年2月、5大都市にてワンマンライブ「Velvet」を開催。バンド編成を組んで行われたツアーは渋谷 DUO Music Exchangeで大盛況の中、幕を閉じた。

5月19日、3rdシングル『花もよう』をリリース!中澤信栄アコースティックツアー『NAKAZAWA!! 2010 ~花もよう~』を全国で行う。9月29日、4thシングル『君のいない世界』をリリース!プロデューサーに武部聡志、冨田恵一、Naoki-T、作詞に尾崎亜美、古内東子、LISAを迎えて制作された3曲は、フジテレビ番組『とくダネ』にて小倉智昭氏に絶賛されるなど大きな話題を呼ぶ。

10~11月、ドリカムの「POCARI SWEAT 30th SPECIAL LIVEドリ×ポカリ イキイキ!~」ツアー(全国10都市19公演)にバッキングボーカル&ギター担当として参加。このコンサートの中で自身の曲『君のいない世界』『マボロシ』を歌う。

12月、DCTレコーズ主催の冬イベント「WINTER FANTASIA 2010 ~ DCTgarden “THE LIVE!!!”」に中澤信栄として出演。

2011年1月、ワンマンライヴツアー「ウタゴコロ」を大阪、名古屋、東京で行う。

大阪、名古屋は満員、東京は SOLD OUTという大盛況を得る。

2月、東京文化会館にて行われたポピュラーウィーク2011に吉田美奈子、武部聡志、露崎春美と共演。

5月~6月、トータス松本のツアー「トータス松本 ア・カペラ!!」にア・カペラの一員として参加。

ツアー中にこのグループが「ハッピーアワーズ」と命名される。

7月、三越劇場で行われた子供向けJAZZ イベント「JAZZ for KIDS・真夏のミュージックワンダーランド コンサート&ワークショップ」に出演。

森口博子さんと共演。

8月3日、5thシングル『パノラマ feat. 畠山美由紀』をリリース。

J-WAVE TOKIO HOT100に約1ヶ月チャートインするなど多数メディアで話題を呼ぶ。

「パノラマ feat. 畠山美由紀」のMusic Video がABC「Oh! どや顔サミット」のエンディングM.VとしてO.A.される。

「All for you」(カップリング)が創建ホーム株式会社のベガルタ仙台、中原貴之選手、梁勇基選手、林卓人選手が出演していたテレビ・ラジオCMソングになる。

7月~9月、「史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2011」にギターとバッキングヴォーカルとして出演。10月、「DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2011, THE NIGHT WITH DREAMS COME TRUE in the USA」にギターとバッキングヴォーカルとして出演。

11月9日、ファースト・アルバム『SOUL』がリリース各メディアでチャートインするなど反響をを呼ぶ。

リリース記念イベントを関東ショッピングモール5カ所で行う。

2012年2月~『魂のワンマン “SOUL” ツアー』開催。

3月~、クリアアサヒのCMに出演。

トータス松本、YURIと共演。

※これまでの主な共演アーティスト:吉田美奈子、武部聡志、佐藤竹善、葉加瀬太郎、森口博子、鈴木桃子、露崎春美、SKOOP ON SOMEBODY、SEEDA、他

※これまでのバッキングヴォーカル、ギターでの参加アーティスト:DREAMS COME TRUE、谷村新司、SKOOP ON SOMEBODY、村上てつや、トータス松本、青山テルマ、MINMI、DIVA GRAY(\(\(\(\(\(ex.Chic)他…..

※ソロ活動の他に参加しているグループ:

「Yokohama-Connection」主に70’、80’のSOULダンスクラシック中心のパーティーバンドメンバー 今出 宏(vo, hca)、中澤信栄(vo,g)、坂本竜太(b)、高瀬 順(key)、岸田容男(ds)

「MOMOGATZ」オリジナル有りカバー有り、基本アコースティックの、鈴木桃子(ex.コーザノストラ)と中澤信栄のデュオユニット。

「SINGER 5」60’のフレーバーにほんの少しロックテイストなコーラスバンドメンバー 中澤信栄(vo,g)、田中義人(vo,g)、ミトカツユキ(vo,key)、大神田智彦(vo,b)、波田野哲也(vo,ds)

 

3月17日のゲストは
シンガーソングライターの川江 美奈子さん!!

<<プロフィール>>
東京生まれ。
シンガーソングライターとして歌い続けながらも、 数多くのアーティストに楽曲を提供している。
これまでに書き下ろしたアーティストは、 中島美嘉、今井美樹、一青窈、平原綾香、郷ひろみ、ELTなどと実力派ばかり。

ピアノを弾き、歌う、その声は時代に流される事はない。
また、楽曲を提供してきたアーティスト達からも信頼が厚いその作品力は、心が織り成す風景を丁寧に描き出す作風で、多くの支持を集める。

実力派アカペラグループTRY-TONEのメンバーとしてデビュー。
その後留学を決意し、米国バークリー音学院を卒業。
’99 年に帰国、様々なアーティストへの楽曲提供を始める。
’04 年10 月 ドリーミュージックより「願い唄」で、シンガーソングライターとしてメジャーデビュー。

現在までに5枚のアルバム(内1枚は朗読アルバム)と6 枚のシングルをリリースするなど 活動の幅を広げている。

公式ホームページ⇒http://www.minakokawae.com/

Minako Kawae

 

3月10日のゲストは
今月4th Solo Album “TONES”をリリースする
Percussionistよしうらけんじさん!!

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2月25日のゲストは

渡辺 学さんとアクロスホームから深澤常務が出演です!

<<渡辺 学プロフィール>>
ギターとボーカルのユニット「FACE FREE」で、東芝EMIよりデビュー。
テレビアニメ「キャンプテン翼J」の主題歌「Fighting!!」でブレイク。
ソロアーティストに転向し、ビクターエンタテインメントより 「きっと雪が降る頃は・・・」のシングルを筆頭に、アルバム3枚、シングル5枚をリリース。

スティーブ・ルカサー、デヴィット・ガーフィールド、ジョン・ペーニャ、
グレッグ・ビソネット、マイケル・バウロらとL.A.レコーディングでアルバム制作をする。

一人多重録音でアカペラコーラスなどの作品も制作するなど、独自のラブソングの世界を確立。
伸びやかな高音と甘い歌声で「AORの帝王」と評される。

FMラジオのパーソナリティー、アーティストへの楽曲提供、 プロカメラマンとしての撮影、
趣味であるアウトドア関係のメディア露出等、ジャンルを問わず幅広く活動している。

また、ボイストレーナー/ボーカルインストラクターとして、
次世代アーティストの育成も行っている。

渡辺さん

http://ameblo.jp/mnbw/

 

2月18日のゲストは

佐久平のシンガーソングライター竹内一成さん!!

http://blog.livedoor.jp/utaya0808/

1991年3月 長野県出身

2009年より”カズやん”としてどさまわりを始め、 年間100本ほどのLIVEを行う。

2013年 竹内一成(本名)に改名する。

2014年まで年間300日以上歌い続け、 数々のプロミュージシャンと競演を果たす。
同年12月、体調不良の為唄い手を引退するが、1年間の療養を経て

2016年4月 唄屋 竹内一成として再起動。

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2月11日のゲストは

wyolicaの池宮創人さん!!!!

<プロフィール>
Soto Ikemiya (ソート イケミヤ)
1999年5月21日 wyolicaのギター、so-toとしてメジャーデビュー。
ユニット解散までの間、ほとんどの楽曲の作詞作曲を手掛けていた。

wyolicaの活動と平行して
柴咲コウ、中孝介、SOFFetなどのプロデュース、楽曲提供を行う。
ユニット解散後は Soto Ikemiya名義で シンガーソングライター としての活動を
各地のライブハウスで行いながら、 映画『爆心 長崎の空』 のエンディングや
今春公開のドキュメンタリー映画のエンディングを手掛けている。

昨年10月末には Soto Ikemiyaとして
2ndアルバム『夜の虹』を 配信リリースした。

日本人アーティストととは 一線を画す独特なギタープレイと
音楽愛に溢れた名曲揃いのアルバムをリリース予定。

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2月4日のゲストは
ニューアルバムをリリースしたばかりの雨ふらしカルテット!!

どこか切なく、どこか懐かしいメロディ、そして心をワシ掴みにする言葉。ブルースを基調に、スウィングジャズ、ファンク、ソウル、ロックの要素を取り入れたバンド。

Vo.葛西の圧倒的声量とパフォーマンスが各地で好評を得る。
2007年10月5日待望のファーストミニアルバム「夢で逢えたら」を発売、
楽曲がニッポン放送のゴールデンタイムでジングルに採用される。

2008年、GtとBsの脱退、新Bs加入とメンバーチェンジを経て現メンバーとなる。
より鋭くJazz寄りのサウンドとなり、
2009年11月に自主制作マキシシングル「電線と電車」、
2014年12月「DETARAME」を発売。
ここ最近はピアノに
サーカス田中蟹蔵(Chunky6)、
ドラムに佐々木パンツ君、
ギターに鈴木孝夫(RISINGTONES)を迎えて4,5人で活動中。

雨降らしカルテット

 

1月28日のゲストは渡辺 学さん

<<プロフィール>>

ギターとボーカルのユニット「FACE FREE」で、東芝EMIよりデビュー。

テレビアニメ「キャンプテン翼J」の主題歌「Fighting!!」でブレイク。

ソロアーティストに転向し、ビクターエンタテインメントより

「きっと雪が降る頃は・・・」のシングルを筆頭に、

アルバム3枚、シングル5枚をリリース。

スティーブ・ルカサー、デヴィット・ガーフィールド、ジョン・ペーニャ、

グレッグ・ビソネット、マイケル・バウロらとL.A.レコーディングでアルバム制作をする。

一人多重録音でアカペラコーラスなどの作品も制作するなど、

独自のラブソングの世界を確立。

伸びやかな高音と甘い歌声で「AORの帝王」と評される。

FMラジオのパーソナリティー、アーティストへの楽曲提供、

プロカメラマンとしての撮影、趣味であるアウトドア関係のメディア露出等、

ジャンルを問わず幅広く活動している。

また、ボイストレーナー/ボーカルインストラクターとして、次世代アーティストの育成も行っている。

http://ameblo.jp/mnbw/

RAYSOUL 写真②

 

1月21日のゲストは、
前日20日にニューアルバム発売予定のジャズトランペッター
牧原正洋さんです。

<<プロフィール>>
1971年4月13日生まれ。
岩手県宮古市出身。
武蔵野音楽大学卒業。
箱石啓人、福井功、佛坂幸男に師事。
大学在学中よりライブ活動を始める。
卒業後
花岡詠二(cl)、酒井潮(org)、
谷口英治(cl)、榎本秀一(ts)、今津雅仁(ts)のコンボ
角田健一ビッグバンド、宮間利之&ニューハード、のビッグバンドオルケスタデルソル、
須永辰緒プロデュースによるexperience、ジョイフルブラスのメンバーとしても活動し
CD録音、ジャズフェスティバル、NHKセッション505等に出演している。

スイングからモダンスタイルまで幅広くアプローチし、
2003年音楽之友社『管楽器パラダイス』において特集された。
和田アキ子、SMAP、EXILE八代亜紀等、日本トップアーティストのサポートメンバーとしても活動し、
TV出演、コンサート、紅白歌合戦等出演。

自己のバンドライブ、トランペット及びバンドクリニック、スタジオワークも精力的にこなしている。
牧原正洋監修による
リットーミュージック社より『 はじめてのビッグ・バンド トランペット編 』
YAMAHAミュージックメディア社より『かっこよく吹きたいポップス・スタンダード名曲』を出版。

今月のテーマは「2016年これだけはやりたい!」です。
21日のサブテーマは、「雪かきのあれこれ」です。

牧原正洋さんへのメッセージ、テーマへの投稿は
↓ ↓ ↓
http://www.fmsakudaira.co.jp/request/

日本全国どこでも、PC、スマホでリアルタイムで聴く事もできます!
↓ ↓ ↓
http://www.fmsakudaira.co.jp/simulradio/

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1月14日のゲストは、スタジオ生ゲスト!
しかも!!!!! 素敵な素敵なジャズシンガー

堀内実智代さんです。

<<プロフィール>>
ジャズベーシストの父親の影響を受け、幼少時よりジャズに親しむ。
高校時代ジャズボーカルに興味を持ち始める。
大学卒業後カナダへ留学。
帰国後少しずつライブ活動を開始。
2012年第7回さいたま新都心ジャズボーカルコンテスト準グランプリ受賞。

現在は地元、都内にてライブ活動を行う傍ら、ボーカルレッスン、英語レッスンも行っている。

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1月7日のゲスト

DJ KEN爺

<<プロフィール>>
PSY records代表
HELLCATS rugby football club代表
Dj & Producer
95年からDJ活動開始。
幼少期からロックとジャズに触れ、学生時代はバンド活動をしていた。

DJとしてはヒップホップから始まり、ゴア・サイケデリックトランスに目覚め、
バンドを絡めたパーティにどっぷり浸かる日々。
01年〜『PSY』
04年〜野外フェス『HOW SWEET』
11年〜『ちっPSY』
12年〜『Big Ship Jam’ming』
を主宰。
年間100本以上、オーガナイズ経験も豊富。

7th Element、SQUID@LUNErS、INSPIDER@ATOM、
PROGRESS@CLUB CHITTA、地球家、DAZE MAZE、
宴UTAGE、神楽、UEDA JOINT、濱ジャムMIRACLE、
DACHAMBO HERBESTA、OSHINO DEAD、いのちの祭り、
RAINBOW ASO、ズクナシSOULBOOK、選挙フェス、
湯沢リバーサイドジャムキャンプ、LOVE SAVES the DREAM、
タイBKK JAPAN HIPHOP FEST、など多数参加。

DJスタイルは
ラウンジ〜ダンス、生音〜電子音、ジャンルレスで
独自のサイケデリックを追求し、空間演出を心掛けている。
『音楽はジャンルではなく、音である』を信念に持ち、楽しむことだ!
http://ameblo.jp/djkenjiii/

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12月31日のゲスト

渡辺 学 / Manabu Watanabe

http://ameblo.jp/mnbw/

ギターとボーカルのユニット「FACE FREE」で、東芝EMIよりデビュー。

テレビアニメ「キャンプテン翼J」の主題歌「Fighting!!」でブレイク。

ソロアーティストに転向し、ビクターエンタテインメントより「きっと雪が降る頃は・・・」の

シングルを筆頭に、アルバム3枚、シングル5枚をリリース。

スティーブ・ルカサー、デヴィット・ガーフィールド、ジョン・ペーニャ、

グレッグ・ビソネット、マイケル・バウロらとL.A.レコーディングでアルバム制作をする。

一人多重録音でアカペラコーラスなどの作品も制作するなど、

独自のラブソングの世界を確立。伸びやかな高音と甘い歌声で「AORの帝王」と評される。

FMラジオのパーソナリティー、アーティストへの楽曲提供、プロカメラマンとしての撮影、

趣味であるアウトドア関係のメディア露出等、ジャンルを問わず幅広く活動している。

また、ボイストレーナー/ボーカルインストラクターとして、次世代アーティストの育成も行っている。

RAYSOUL 写真②

 

12月24日のゲスト

2004年より濱Jam祭を主催する『加藤直樹さん』

<<プロフィール>>
1971年生まれ。realmusicjapan代表(一人だけど)。
2004年より濱Jam祭を主催。
「お茶の間レベルのオーバーグラウンド、世界レベルのアンダーグラウンド」をモットーに
ジャンル問わず質の高いLIVEイベントを企画。
主催イベントは年間150以上、プライベートでも年間100を超えるLIVEジャンキー。

様々なミュージシャンとの交流から幅広い人脈を活かし、
地方の野外イベントやフェスのブッキングもこなすアングライベンター。

現在は主に元住吉POWERS2、恵比寿CreAtoのブッキングを担当。
好物はカツ丼。

詳しくは⇒http://www.realmusicjapan.com/

加藤直樹

 

12月17日ゲスト

 

http://www.co-nnect.jp/artist/GG/

宮本貴奈(p)、植田典子(b)、ジョーンズ満寿美(ds)の三人が、

アメリカのボストンでジャズピアノトリオ、Groovin’ Girlsを結成。

アルバム「Piece of Cake」をリリースし、全米TVデビュー、

フェスティバル等にも出演し話題を呼ぶ。それぞれがジョージア、ニューヨーク、

テキサスへと拠点を移したため活動休止したが、2014年夏、

ミュージシャンとしてのキャリアを重ねた三人が15年振りに東京で再会。

G.G.としてセカンドアルバム「Ruby Road」を録音。

ジョーンズ満寿美(ds)

テキサスを拠点として活動するドラマー・作曲家。14歳でドラムの演奏を始める。

早稲田大学卒業。バークリー音楽大学プロフェッショナルミュージック学科卒業。

ボストンでの演奏活動後、2000年に帰国。メジャーレコード契約を得て

The Blue Aeronauts Orchestraのメンバーとしてデビュー。2008年再び渡米し、

活動拠点をテキサス州オースティンに移す。2011年10月公式な米国芸術大使の

メンバーとして上海国際芸術祭参加ジャズタップショーを1ヶ月間公演。

2013年にはアジア人女性として初めてオースティンベストドラマー賞、

ベストジャズバンド賞を受賞。

現在はテキサスにてThe Jitterbug Vipersの一員として活動中。

まなみ①

まなみ②

 

12月10日ゲスト

私の思い出さんです!

私の思い出

現在、京都ロックシーン絶賛暴走中の現存する唯一のアドベンチャーロックバンド、

「私の思い出」。全国各地を股にかけ衝撃&笑劇のライブで中毒患者続出中だ。

あきれるほど内容のない歌詞、一度聴いたらすぐに歌えるメロディ、

ファンクやディスコ、パンクにヘヴィメタル、

ハードロックまでやっちゃう無節操さが 武器。

メンバーはリーダーでサックスのスパゲットー上田(おやじは米屋)、

歌手でリーダーの先輩・登山正文、 ギターとおしゃれ担当

ジーザス・ソアロン・チ キン・マサ、 スラッとした男前ベーシストのバタやん、

エレガントなドラマー中居貴族。 ボーイスカウトシャツを身にまとった

5人の冒険野郎どもが気合満点で 踊る!

気合満点で叫ぶ! 気合満点でギャグを連発する!

京都・磔磔で2回のワンマンライブ、名古屋・得三でのワンマンライブを経て、

2014年、2月にファーストアルバム

「アドベンチャー!危機一髪!」をリリース。

CDジャーナル誌上で「筆者のイチオシ」

と絶賛される。 さらには日本を代表するパンク映画監督・島田角栄

(現在、国内外で注目を集める関西インディーズ映画界の鬼才)氏からなんと!

「殺害塩化ビニー ル クレイジーSKB社長 30執念記念映画(仮)」に

出演をオファーされ、まさかの映画出演!俺たちムービースター?

そんなわけで少しずつ注目を浴びてきた5 人の冒険野郎たち、

私の思い出をおまえらの思い出にしてくれ。

 

 

12月3日ゲスト

渡辺 学 / Manabu Watanabe

http://ameblo.jp/mnbw/

ギターとボーカルのユニット「FACE FREE」で、東芝EMIよりデビュー。

テレビアニメ「キャンプテン翼J」の主題歌「Fighting!!」でブレイク。

ソロアーティストに転向し、ビクターエンタテインメントより「きっと雪が降る頃は・・・」の

シングルを筆頭に、アルバム3枚、シングル5枚をリリース。

スティーブ・ルカサー、デヴィット・ガーフィールド、ジョン・ペーニャ、

グレッグ・ビソネット、マイケル・バウロらとL.A.レコーディングでアルバム制作をする。

一人多重録音でアカペラコーラスなどの作品も制作するなど、

独自のラブソングの世界を確立。伸びやかな高音と甘い歌声で「AORの帝王」と評される。

FMラジオのパーソナリティー、アーティストへの楽曲提供、プロカメラマンとしての撮影、

趣味であるアウトドア関係のメディア露出等、ジャンルを問わず幅広く活動している。

また、ボイストレーナー/ボーカルインストラクターとして、次世代アーティストの育成も行っている。

RAYSOUL 写真②

 

11月26日ゲスト

澤田かおりさん

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11月19日ゲスト

椎名純平さん

ライブ活動やオーディションで注目を集め、2001年にソニー・ミュージックアソシエイテッド

レコーズからデビュー。 実妹の林檎とはデュエットで共演することもあり、

2002年発売のカバーアルバム『discover』に収録されている『Where Is The Love』を

デュエットし、また同日に発売された林檎のカバーアルバム『唄ひ手冥利〜其ノ壱〜』でも

『玉葱のハッピーソング』をデュエットした。

また、2007年に公開された映画『さくらん』のエンディングテーマ

『この世の限り』でもデュエットを行う。

2004年、篠原涼子とのデュエット曲「Time of GOLD」が篠原出演の

「カナダドライ ジンジャーエール」(コカ・コーラ)のCMに起用された。

2008年、椎名純平を中心に竹内朋康(G)、鈴木渉(B)、白根佳尚(Dr)と

「椎名純平&The Soul Force」結成。2010年、SWING-O a.k.a. 45(key)が加入。

数々のライブ出演を経た後、バンド名を「Dezille Brothers」に改名する。

2011年3月2日にはDezille Brothersとしてのデビューアルバム「だしの取りかた」リリース。

2014年10月、椎名純平(Vo, Key)、いまみちともたか(G)、平山牧伸(Dr)、

岡雄三(B)とバンド「ヒトサライ」を結成。 ソニー・ミュージックアソシエイテッド

レコーズ及びソニー・ミュージックとの契約が終了した後は、

実妹が代表取締役を勤める有限会社黒猫堂に所属事務所を移した。

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11月12日ゲスト

木村 格(きむら いたる) さん

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プロフィール

1972(昭和47)年4月1日

東京都世田谷区生まれ 1歳で東京都町田市に引っ越す
1978(昭和53)年4月

東京都町田市立町田第五小学校に入学 
幼稚園から始めた水泳に5年生まで嫌々通うが、スイミングスクールに行くふりをして街を

フラフラしていたことがバレて水泳はやめる。
1984(昭和59)年3月

東京都町田市立町田第五小学校を卒業。 

中学受験は見事に失敗し、公立中学に進学
1984(昭和59)年4月

東京都町田市立南大谷中学校に入学
水泳にはもうこりごりとばかりに、ちょっと雨降らしカルテットカッコいいバスケ部に入部。

3年間レギュラーにはなれず。つらいトレーニングも適当にやる。
中学入学と同時に「ベストヒットUSA」を毎週必ず見て、FMステーションを毎月買い、

エアチェック、自作スピーカー製作など音楽好きになる。
祖父宅にあったクラシックギターをちょっといじってはみるが弾けるようにはならず。
1987(昭和62)年3月

東京都町田市立南大谷中学校を卒業 定員割れした高校にあっさり入学
1987(昭和62)年4月

東京都立小川高校に入学
入学後なぜかまた水泳部に所属し一応都大会までは出場。

なりゆきで部長まで務める。同時にブラスバンド部に顔を出すようになり

定成クンゴとうっかり出会い、ドラムを始める。
軽音学部にも顔を出したり、折からの「イカ天」ブームに乗り、

コピーバンドでドラムを叩き、学園祭に出てみたりする。
1990(平成2)年3月

東京都立小川高校を卒業 チャライ高校生活がたたり受験間近の12月にバイクで

事故を起こし、右手を骨折。自動的に大学受験に失敗、浪人する。
1991(平成3)年4月 なんとか一浪で拓殖大学 商学部 貿易学科に入学
またまた「私をスキーにつれてって」ブームに乗り、高校で覚えたスキーに

ハマりスキーサークルに所属するも、先輩とモメて1年で辞める。
しかしながら、サークルで紹介されたスキーインストラクターのアルバイトは4年続け、

級を取得。以後現在までスキーは続けている。
大学入学時より定成クンゴの行っていた大学、日大芸術学部の音楽サークルにも

顔を出すようになり、日芸生のフリをしてどさくさまぎれに学園祭にまで出演。
このころより音楽好きの自分は音楽業界に就職しようと決める。
就職活動では、バブル崩壊後の最悪な状況下の為か、レコード会社等軒並落ちるが、

プロダクションへ就職を決める。
4年生の10月より株式会社小澤音楽事務所にてアルバイト開始。
1995(平成7)年3月 拓殖大学 商学部 貿易学科を卒業
1995(平成7)年4月 株式会社小澤音楽事務所へ入社
歌手、伊東ゆかりのマネージャーとなり、番組ブッキング、楽曲制作、

ステージ制作、等を行う。
ベテランの歌手のマネージャーとなり、マネジメントの全てを伊東ゆかりに

徹底的に叩き込まれる。
バンド、舞台スタッフなどとコンサートを制作し、ツアーで全国を回るなどで全県に行く。
伊東ゆかりと同時にシャンソン歌手「佐々木秀美」のマネジメントも行う。
日舞や三味線もこなすエンタテテイナーの佐々木秀美とは邦楽とシャンソンを

融合させたステージの制作などを行う。
その他所属タレントの現場業務、ホテルディナーショーの制作、

ホテルラウンジへの奏者派遣やイベント制作などを行う。
2006年より2人組ギターバンド「indigo blue」のマネージャーとなり、

アメリカテネシー州ナッシュビルに4週間滞在し、アルバムを制作。

原盤ディレクターとして、レコーディング、アートワーク制作に携わる。

2007年(平成19)年4月

株式会社小澤音楽事務所を退社
2007年(平成19)年5月

株式会社サンミュージックプロダクションに入社、第一制作部へ配属
演歌歌手「大石まどか」のマネージャーとして、

ギターを持って歩くマネージャーから着物を持って歩くマネージャに変身。
着物の着付けも学び、全国各地へキャンペーン、コンサート等で全国行脚。
演歌というそれまでのJPOPとは全く違うジャンルに携わる。
2012年(平成24)年11月 サンミュージックグループ 総務部 契約課に配属
著作権管理業務、契約業務に携わりタレント契約の見直し、

出版部門の楽曲管理、活用等の業務を行っている。

 

11月5日ゲスト

J-R&B界の奇才! Swing-Oさん!!!!

<プロフィール>
黒い現場にこの男あり!
70年代ソウルフレーヴァに日本人的感覚が融合したサウンドと
圧倒的な鍵盤さばきでシーンに新風を吹き込む鍵盤奏者。

今話題の音楽レーベルorigami PRODUCTIONSの中心人物にして、
CHARA、福原美穂、Zeebra、近藤房之助、DJ Kawasakiなど
様々なアーティストへの楽曲提供、プロデュースする(参加したアルバムは100枚以上!)ほか、
2011年には
椎名純平(vo)、竹内朋康(gt)らとSOULバンドDezille Brothersを結成するなど、
様々な音楽活動を通し、100枚を超えるアルバムへの参加で黒い音楽普及にアグレッシブに挑んでいる。

2011年12月7日には45として3作目となるアルバム”Stop!Look!Listen!”をリリース、
英BBCラジオでヘビープレイされるなど各所で話題となっている。

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10月29日ゲスト

レーベル原盤ディレクターとしての長い経験から、
あらゆるディレクション・プロデュース・企画制作を行う
國米秀樹(こくまいひでき)さん!!!!

Profile
1967年 9月18日生まれ B型 おとめ座 東京都出身
昭和42年 9月 東京都港区南麻布生まれ 3歳でエレクトーン、5歳からPianoとソルフェージュを始める
昭和55年 4月 麻布中学に入学 Keyboards、Guitarを始める。
昭和58年 4月 麻布高校に進学 高校からは打ちこみでの音楽制作とバンド活動も始める。音楽制作の仕事を志す。
昭和61年 3月 私立麻布高等学校卒業
平成 2年  4月 日本大学芸術学部放送学科入学 テレビ制作およびCMを専攻 音楽学科のジャズサークルに参加。
       プレーヤー志向は無かったが、音楽に最も近く関わる為レコード会社での制作ディレクターを志す。
平成5年 秋より内定先の㈱ファンハウスにてアルバイト開始
平成 6年  4月 ㈱ファンハウス入社 制作部配属
平成10年 10月 ファンハウス退職
平成10年 11月 ユニバーサルビクター㈱入社 邦楽部A&R4グループ ディレクター。
平成12年 7月 ㈱ソニー・ミュージックエンタテインメント入社 Ki/oon Recordsにて制作部に配属
平成24年 3月 ㈱ソニー・ミュージックエンタテインメント CPファクトリー兼CPワークスに配属
平成26年 部署名が変更となり現在はREDプロジェクトルームに所属中

Works

大学卒業後ファンハウス入社以来キャリアのほとんどの期間を音楽制作ディレクターとして多数のアーティストと作品に関わる。
音楽のみならずライブを始めとする映像作品のセルパッケージやPVの制作も得意とする。

★主な可能業務
A&R/原盤制作ディレクション・Edit/ライブレコーディングディレクション/海外セッションディレクションおよびコーディネーション/映像作品プロデュース

★対応ジャンル
幅の広いアーティストを担当したため、ロックバンドからシンガーソングライターやアイドルまで、
男性から女性まで、新人からベテランまで全て対応可能。
アーティスト同士のコラボレーションの企画プロデュースも多数経験。

★特に得意な作業
① レコーディングのディレクション
ヴォーカルディレクションはもちろん、レコーディング機材、楽器などの知識も豊富なため、
希望の音像をスムーズに実現するためのセッション全体のコーディネーション。
特にヴォーカルディレクションおよび限られたテイク、条件の中から魅力ある自然なヴォーカルトラックを組み上げるEditを得意とする。
近年ではTV、CM用の楽曲制作も得意とする。

② 海外セッションプロデュース、コーディネート
海外での作業経験が豊富でLA、ロンドンには特に渡航回数も多く
レコーディング、マスタリング、スチール撮影、ライブシューティング、PV撮影のコーディネート、ディレクションが可能。

③ アートワーク、映像のコーディネーション
レーベルでのディレクター経験を生かしデザイナー、PV監督、舞台監督、制作会社等のキャスティング、コーディネーション。

④ 音楽全般のクオリティコントロール
TVの収録時やMIX 時、O.A.上でのクオリティをキープするための立ち合い、ディレクション。

★主な担当アーティスト
 
加山雄三(歴代13代目の担当D、日本で初めてのトリビュートアルバムと言われる「60 Candles」の制作)、
薬師丸ひろ子、辺見えみり、JIMSAKU、MOONRIDERS、石川鷹彦、出口雅之、中村 竜、日置明子、
他サントラ、トリビュート盤、映像作品等

 
平松愛理、田辺マモル、具島直子等

 
L’Arc-en-Ciel、HYDE(オリコン1位獲得、シングル・アルバム共、海外REC、ツアー等)、
TETSUYA、PUFFY(Hi Hi PUFFY AMIYUMI カートゥーンネットワークのアニメに伴う海外進出、海外REC、ツアー等)、
真心ブラザーズ、真心ブラザーズ+奥田民生、Rosetta Garden、CHABA 等

 
The Gazette、PUFFY、地球3兄弟(真心ブラザーズ×奥田民生)、中島美嘉、Chara、 
「しまじろうのわお」番組用楽曲制作等のTV、CM用音楽制作

★特技・スポーツ 
雑学、相対音感&絶対音感、Mogul Ski、Golf、Diving
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10月22日ゲスト

wyolicaの池宮創人さん!!!!

<プロフィール>
Soto Ikemiya (ソート イケミヤ)
1999年5月21日 wyolicaのギター、so-toとしてメジャーデビュー。
ユニット解散までの間、ほとんどの楽曲の作詞作曲を手掛けていた。

wyolicaの活動と平行して 柴咲コウ、中孝介、SOFFetなどのプロデュース、楽曲提供を行う。
ユニット解散後は Soto Ikemiya名義で シンガーソングライター としての活動を各地のライブハウスで行いながら、
映画『爆心 長崎の空』 のエンディングや 来春公開のドキュメンタリー映画のエンディングを手掛けている。

10月末には Soto Ikemiyaとして 2ndアルバム『夜の虹』を 配信リリース予定。

日本人アーティストととは 一線を画す独特なギタープレイと 音楽愛に溢れた名曲揃いのアルバムをリリース予定。

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質問メッセージお待ちしています!!!!!

 

10月15日ゲスト
sardine headの齊藤 丈二さん

重厚大胆で繊細、抒情的でいてコミカル、カッコよくて奇天烈
sardine headの音楽は、あらゆるジャンルを超えた独自の感性によって創造されている。
楽曲の妙、演奏技術の確かさ、硬軟自在のパフォーマンスと脱力系トーク!

2000年バンド結成。東京を中心にライブ活動を開始。
2003年1stアルバム「parallel lines」をリリース。
2006年2ndアルバム「shuffle」をリリース。
2008年3rdアルバム「03」をリリース。
2010年アメリカ公演を実現。
2012年、自主レーベルを離れ、マインズ・レコードより4thアルバム「RECONNECT」をリリース。
その他2004年から現在まで年末恒例のワンマンライブを渋谷クロコダイルにて行っている。

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1971年生まれ。中学生の時に洋楽に触れ、ギターを始める。
様々なバンド活動を経て、2000年にsardine headを結成。
都内近郊でのライブを中心に活動を続ける。
1997年に結成された国広和毅率いる「ダた」にも参加している。

 

10月8日ゲスト

DJ TAKASUKE

HOUSE・GARAGE・ITALODISCOなどを軸に a-life Sapporoで

開催中のパーティ”Virgin”をはじめ、

wonder ball、the HAKATA、club ghettoなど、

札幌を中心に北見・帯広・滝川など北海道内各地でDJ PLAY。

デジタル音源主流の現在でもアナログレコードONLY

暖かさ、柔らかさ、感情を針に乗せて 一曲一曲を

丁寧に紡いでいくフロアコントロールスタイル。

DJTAKASUKE

 

10月1日ゲスト

よしうらけんじ(パーカッション)

15歳でドラムを始め、慶応義塾大学法学部政治学科卒業後に渡米。

バークリー音楽大学にてパーカッションを学ぶ。
在学中に、ケニアツアーに参加。
さらに米国内でソロCDをリリースする。
帰国後は布袋寅泰、SUGIZO、木村カエラ、持田香織(ELT)、クラムボン、V6など
数多くの有名アーティストのサポートや、パーカッション・ソロパフォーマンスの他、
子供向けのリズムワークショップの開催。

またイベント「World Rhythm Summit」の企画・プロデューサーとして活躍中。

さらにアニメやCMへの楽曲提供や、東京都現代美術館でのパフォーマンスなど
幅広い活動で打楽器の可能性を開拓している。

2010年11月、3枚目のソロアルバム「Modern Living」をリリース。
今年末に新作、4枚目のソロCDリリース予定。

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Yoshiura-2

 

9月24日ゲスト

mille baisers(ミルベゼ)

mille baisers(ミルベゼ)は、2013年に結成された

横山千晶(ヴァイオリン)と小久保徳道(ギター)のデュオ。

mille baisersとはフランス語で大切な人へ手紙などで使う

【心を込めて】という意味合いの言葉。

その名の通り心を込めて独自の曲世界を色彩豊かに表現している。

2013年9月に1st Album”Cachalot”と2nd Album”Mille Baisers!”を同時リリース。

2014年にはフランスとオランダに渡りライブを行う。

また、2人の憧れのミュージシャンたちに会い交流を深め多くの刺激を受けて帰国。

2015年4月15日 mille baisers 3rd Album “Le Berceau”をリリース。

福岡RKBラジオにて毎週日曜、深夜0時から”ミルベゼのソンデグラス”放送中。

小久保 徳道 (Norimichi Kokubo)

ジャズを中心に様々なジャンルの音楽を学んだ後、ニューヨーク、

ソウル、パリ等に渡り、ライブやミュージックフェスティバルに多数参加。

ブラジルのアーティストにも影響を受け、ブラジル音楽にも傾倒する。

近年では、韓国で行われているオランダ人ミュージシャン主催の

ジャズサマースクールに参加する等、インターナショナルな活動を展開中。

ライブ・ツアー演奏・レコーデイング・ミュージカル・楽曲制作の他、

映像やアロマテラピー等、様々なジャンルのイベント企画にも携わり

コラボレーションを実現させている。

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9月17日ゲスト

Charlie Tanaka

大阪 (Mother Of Soul)、

Boston(Berklee College Of Music-JulienKasper氏に師事)、

Zürich(Switzerland)等、転々とした後、東京へ。

Sugizo (LunaSea) , 栄喜(SiamShade),Paul (44Magnum), Kotoko等の

様々なProject , Live , Album,Single等のRecording. 映画やTVアニメーション

“とある魔術の禁書目録-Index-”, “とある科学の超電磁砲 -RailGun-”

等のSoundTruck , 各種CM等に参加。

Eric ZayとのAcoustic Duo “ちゃぶだい” や,JazzRockのTrio ” 梵天-Bass セキタヒロシ、

Drum 星山哲也” , Paul(Vo-44Magnum)率いる

“PaulPosition ,”Singerの吉越由美と結成したBand”あずきふらわあ”等で活動中。

ギター

 

9月10日ゲスト

渡辺 学 / Manabu Watanabe

http://ameblo.jp/mnbw/

ギターとボーカルのユニット「FACE FREE」で、東芝EMIよりデビュー。

テレビアニメ「キャンプテン翼J」の主題歌「Fighting!!」でブレイク。

ソロアーティストに転向し、ビクターエンタテインメントより「きっと雪が降る頃は・・・」の

シングルを筆頭に、アルバム3枚、シングル5枚をリリース。

スティーブ・ルカサー、デヴィット・ガーフィールド、ジョン・ペーニャ、

グレッグ・ビソネット、マイケル・バウロらとL.A.レコーディングでアルバム制作をする。

一人多重録音でアカペラコーラスなどの作品も制作するなど、

独自のラブソングの世界を確立。伸びやかな高音と甘い歌声で「AORの帝王」と評される。

FMラジオのパーソナリティー、アーティストへの楽曲提供、プロカメラマンとしての撮影、

趣味であるアウトドア関係のメディア露出等、ジャンルを問わず幅広く活動している。

また、ボイストレーナー/ボーカルインストラクターとして、次世代アーティストの育成も行っている。

RAYSOUL 写真②

 

9月3日ゲスト

中村亮(ナカムラアキラ) さん

Akira_Nakamura

ジャコパストリアスのドラマー
ケンウッドデナードが

「本物のファンクを叩ける日本人」と絶賛した Akira Nakamura
沖縄県生まれ。

96年、語学留学の為、単身渡米。98年よりバークリー音楽大学に入学。

Kenwood Dennard等に師事。
卒業後は同大学のボイス科で専属伴奏者として一年間スタッフを勤める傍ら、

著名なジャズ、ファンクミュージシャンを多数輩出している

ボストンの老舗ライブハウスWally’s
Café のfunk nightレギュラー ドラマーや、David Fiuczynskiのバンド、

シンガーのLarry
Watsonの音楽監督兼ドラマ-など、ファンク、R&B、

ゴスペルなどのレコーディング、ライブを行う。
2004年Sam HooperやJacqui
‘Sugar Mama’Statonとの共演のため半年間上海に移住。
その後再びアメリカにてサックス奏者SamKininger(soulive,Lettuce)の

ドラマーとして活動。
2006年、NYに拠点を移し、アフロビートバンド、kokolo afrobeat
orchestraのドラマーとして活動。
2007年より、出身地沖縄でオリジナルジャズバンド、element of the
momentをたちあげ、作曲、編曲なども行いつつ、南城市民ミュージカルの作曲や、

沖縄出身のブロードウェイ女優、

高良結香のミュージックディレクターなども勤める。
2009年東京へ移住。自身のバンド、中村亮Trickstewart
Band、Beyond the moment Bandの活動を中心に、
ハナレグミ、三浦大知、Sakura、露崎春女、など日本のアーティストのサポートから、

Monday 満ちる、Angele Moore
(fishbone)など、海外のアーティストのサポートもしている。

その他プロデューサー、アレンジャーとしてsweet soul
recordから2枚CDをリリース。
これまで、自身の楽曲を用いたアルバムをelement of the moment で4枚、中村亮trick
stewarts で1枚リリース。
共演した主なミュージシャン
David Fiuczynski, Screaming Headless
Torsos, Sam KIninger, David Tronze, Christian Scott, Larry Watson, Walter
Beasley, 上原ひろみ, トモ藤田, Kokolo, Angele Moore, Monday Michiru, Alex Sipinagin ,
ハナレグミ、ナオトインティライミ、露崎春女、Juju、SAKURA、三浦大知、タテタカコ

 

8月27日ゲスト

Liaさんです!!!!

LIA

 

15歳で渡米。ゲーム、TV&劇場版アニメ「AIR」の主題歌「鳥の詩」、

挿入歌「青空」のヴォーカリストとして抜擢され、その歌声が話題になり、

“クリスタルヴォイス”と称されるようになる。
2010年、TVアニメ「Angel Beats!」OP主題歌「My Soul, Your Beats!」を担当し、

オリコンウィークリー初登場3位、Billboard JAPAN MUSIC AWARS 2010の

Independentチャート部門年間1位、第43回オリコン年間ランキング

2010度アニメタイアップシングル年間1位を獲得。また、ヴォーカリストとして

参加したアルバム「Calling All Dawns」が

2011年度グラミー賞を受賞。
2014年にはTVアニメ「ウィザード・バリスターズ」

OP主題歌「JUSTITIA」やTVアニメ

「メカクシティアクターズ」ED主題歌「days」等に参加。

2015年にはiOS/Androidアプリ「ファイナルファンタジーレジェンズ

時空ノ水晶」主題歌「Timeless Tomorrow」、PCゲーム

「Angel Beaats! -1st beat-」のOP主題歌「Heartily Song」、

TVアニメ「Charlotte」OP主題歌「Bravely You」等を担当。

 

8月20日ゲスト

ズクナシから衣美さん登場!!!

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唯一無二のジャパニーズウーマンソウルバンド。 Black musicに共鳴し、

躍動の60~70年代のエネルギーとサウンドをもつ。 今時稀少なギラギラ衣装でのステージは圧巻。

リアルグルーヴと見事なコーラスワークで人の心を歌い踊り、

2002年結成から今に至るまで、会場中を感動と笑いと熱狂の渦へ巻き込んできた。
FUJI ROCK FESTIVAL、SUNSETLIVE、ARABAKI ROCK FESTIVAL、

WINDBLOW、 EARTHDAY TOKYO、Natural High、さわごさ、森波、

木曽鼓動、満月祭、 など、数多くの野外フェスに出演。 2011年3月には、

SXSWを含むアメリカ7都市10公演のツアーに参加。 東日本大震災直後の渡米で、

溢れる思いを込めた日本語の歌は国境を越え、 各地で感嘆と賞賛の嵐が巻き起こり大反響を呼ぶ。
帰国後に完成し日本中で歌い続けた曲「WE SING ONE VOICE」を、

自ら運営するレーベル「ZUKU74RECORDS」より2012年秋Single CDとEPで発表。
2013年7月17日には待望の3rdフルアルバム”SING”を発売。 主催イベント

“SOULBOOK2013″を皮切りに、全国50本以上のリリースツアーを敢行後、

2013年11月11日渋谷QUATTROにて、初のワンマンショーを行い、

大盛況を得る。 (ライブの模様を収めたDVDを2014年4月より発売。)
2014年2月キーボードの238が脱退し3人で新たなズクナシへと歩みはじめる。

大西ユカリ、加藤登紀子はじめ様々なアーティストとのコラボレーションも重ね、

全国140本を超えるライブツアーの合間で楽曲も制作し、

11月には6曲入りのミニアルバム”SANNIN”をリリースした。

2014年12月には初のメキシコツアーを敢行。

予想を超える大きな反響を得ながら、

しっかりと出会いの縁をつないで帰国。
人との出会い、音との出会いを繋げ、今なおその輪を広げ続けている。
8/19 4枚目のフルアルバムをP-VINEレコードから発売!

 

8月13日ゲスト

あの椎名純平さん登場!!!!!!

椎名純平

椎名純平

ライブ活動やオーディションで注目を集め、2001年にソニー・ミュージック

アソシエイテッドレコーズからデビュー。 実妹の林檎とはデュエットで

共演することもあり、2002年発売のカバーアルバム『discover』に収録されている

『Where Is The Love』をデュエットし、また同日に発売された林檎の

カバーアルバム『唄ひ手冥利〜其ノ壱〜』でも『玉葱のハッピーソング』をデュエットした。
また、2007年に公開された映画『さくらん』のエンディングテーマ

『この世の限り』でもデュエットを行う。 2004年、篠原涼子とのデュエット曲

「Time of GOLD」が篠原出演の「カナダドライ ジンジャーエール」

(コカ・コーラ)のCMに起用された。 2008年、椎名純平を中心に竹内朋康(G)、

鈴木渉(B)、白根佳尚(Dr)と「椎名純平&The Soul Force」結成。2010年、

SWING-O a.k.a. 45(key)が加入。数々のライブ出演を経た後、

バンド名を「Dezille Brothers」に改名する。2011年3月2日には

Dezille Brothersとしてのデビューアルバム「だしの取りかた」リリース。

2014年10月、椎名純平(Vo, Key)、いまみちともたか(G)、平山牧伸(Dr)、

岡雄三(B)とバンド「ヒトサライ」を結成。 ソニー・

ミュージックアソシエイテッドレコーズ及びソニー・ミュージックとの

契約が終了した後は、実妹が代表取締役を勤める

有限会社黒猫堂に所属事務所を移した。

 

8月6日ゲスト

あの有坂美香さんがやってきます!!!!!!!!

https://ja.wikipedia.org/wiki/有坂美香

有坂美香

• 1990年:単身渡米する。カリフォルニアの高校に通いながら、

 ミュージカル劇団で歌・演技・ダンスの経験を積む。

 同時期にゴスペルやジャズも歌い始める。
• 1995年:ボストンのバークリー音楽院に奨学生として入学する。
• 1997年:L.L.Cool Jのバックコーラス、Overjoyed Gospel
 Ensembleの一員として日本ブルーノートツアーに参加
• 1999年:帰国と同時に様々なアーティストのコーラスを務める。
• 1999年:ビクターエンタテインメントより、アニメ『無限のリヴァイアス』の

 歌手に抜擢されシングル『dis-/夢を過ぎても』を発売する。
• 2004年:Reggae Disco Rockers正式加入、アルバム『Rainbow』『Morning Glory 』

『蜃気楼の街』『Melodies』をリリース
• 2005年:『機動戦士ガンダムSEED
      DESTINY』第2期エンディングテーマの歌手に抜擢、『Life Goes On』で

      オリコンデイリーチャート1位獲得
• 2006年:様々なジャンルのアーティストにフィーチャリングされ「フィーチャリングクイーン」と

     呼ばれ始める。Skoop On Somebody, Love Psychedelico, プライド男祭り等で100人以上の

     コーラス隊を指揮指導。 TV SONG BOOK 1999 – 2006を発売。
• 2007年:Jazztronikのメインボーカルとしてもライブおよびレコーディングに参加。
• 2008年:Knife Edge / ポニーキャニオンより、ファーストフルアルバム『Aquantum』を発売する。
• 2009年:角川映画「クヌート」のエンディングテーマの歌手に抜擢される等、

     広い範囲で活動を続ける。ボイストレーナー、クワイヤーディレクターとしても活動中。
• 2010年:テレビアニメ『神のみぞ知るセカイ』の『集積回路の夢旅人』にコーラスとして参加。
• 2011年:「サタデースポーツ&サンデースポーツ」 – 共通のメインテーマ「Walk ON」に

     コーラスとして参加。
• 2014年:TUBEのライヴツアーにコーラスで参加。

 

7月30日

ゲストはSUZKENさん!そして青木賢三さんとの青太郎さん!!!!

suzken_5

 

2010年シンガーソングライターSuzKenとしての活動を開始。

ギターの弾き語りのライブを活動の軸とする。

2010年12月、6人編成で臨んだ「月見ル君想フ」でのワンマンライブを皮切りに、

様々なメンバーとのバンド編成でのライブを行っている。そして2012年5月22日には

待望のMotion Blue Yokohamaでのワンマンライブを成功させた。

その後はストリングスを交えたバンド編成でのライブを進行中。

代官山「山羊に聞く?」や「Motion Blue」, 渋谷「JZ Brat」

目黒「Blues Alley」など。今までに10回のワンマンライブを成功させてきた。

独創的な楽曲、躍動感のあるリズム、それに乗る日本語歌詞が魅力。スチールパン奏者、

青木賢三とのユニット「青太郎」でも活動中。

また「SKA SKA CLUB」や「Afro Begue」などでベーシストとしての活動も並行して行なっている。

2012年2月SuzKen Trio『NUDE』リリース。2012年5月SuzKen『ふわふわり』リリース。

青太郎

7月16日/ 7月23日

ギタラートリオ 

プロフィール

日本人初のUSブルーノート・アーティスト、黒田卓也との共演が話題をさらった今大注目株の若手キーボーディスト、ヤマザキタケル!

マボロシ、KREVA、井出真理子等のメジャー・アーティストからのファースト・コール・ファンキー・ドラマーでありプロデューサー、定成クンゴ!

長野に住む長老。80年代に数々のアーティストと共演し、2013年に本格復活を果たしたレジェンド・ギタリスト、高橋ギタラー!

ソリッドな3世代がフュージョンする、アヴァンギャルドかっとびジャズが完成!

2014年12月3日、セカンドアルバム「パンドラ~10次元イーリアス~」リリース!

アルバム1枚をSFストーリーに仕立てた、その中身とは、、、

宇宙の果ての探索使命を帯びて、ギタラートリオは某国にて猛特訓を行い、必殺ワザ「プガチョフコブラ」をマスターして、「アルメニア」の基地から高性能宇宙船パンドラ号に登場して・・・。

→21曲の全貌はいかに??

高橋ギタラー/ Guitar-er Takahashi

1950年生まれ。

12歳で洋楽を聴くようになる。FEN(在日米軍放送)愛好家となる。

大学卒業後、プロ活動開始。カルメンマキ&ozの内藤正己氏、川上茂幸氏、チューリップの上田雅利氏らとのバンド活動等、1980~90年代に活躍したレジェンドギタリスト。その後、セッションギタリストとして、ジャンルを超えた独自の世界観を創出。2012年、ギタラートリオを結成し、ファーストアルバム「296141」リリース。全国ツアーを敢行。FM/AMラジオ、フェス等にゲスト出演する。

2014年12月3日、セカンドアルバム「パンドラ~10次元イーリアス~」リリース。

長野から世界へ、ワンアンドオンリーな音楽スタイルを発信し続けている。

 

②

 

7月9日のゲストはこちらです!!!!

Rock-Teeさん!!!!

 

日本のヒップホップユニットEAST ENDのメンバーでDJを担当。

FUNKY GRAMMAR UNIT所属。

1990年、GAKU-MC、YOGGYと共にEAST END結成。

1995年2月、方向性の違いによりEAST ENDを脱退。

同年秋、原宿にショップ「CRIB」をオープンする。

またの名を本格派音楽家コンダクター。

元・ライムスターのDr.Looperとのプロデュースチーム、

LR-STEREOとしても活動中。

現在は、せっせと7インチをディグして7インチのみでのDJプレイを行っている。

ROCK-Tee監修によるジャパニーズヒップホップ7インチ化計画として、

ジャパニーズヒップホップを次々に7インチ化していく。
第一弾はライムスターのB-Boyイズムと、

EASTEND X YURIのDA・YO・NEを6/24にリリース。

御写真

 

7月2日のゲストはこちらです!!!(笑)

雨降らしカルテットの皆さんと渡辺学さん!!!!!!!

雨降らしカルテット

雨ふらしカルテット

どこか切なく、どこか懐かしいメロディ、そして心をワシ掴みにする言葉。
ブルースを基調に、スウィングジャズ、ファンク、ソウル、ロックの

要素を取り入れたバンド。
Vo.葛西の圧倒的声量とパフォーマンスが各地で好評を得る。

2007年10月5日待望のファーストミニアルバム「夢で逢えたら」を発売、
楽曲がニッポン放送のゴールデンタイムでジングルに採用される。
2008年、GtとBsの脱退、新Bs加入とメンバーチェンジを経て

現メンバーとなる。
より鋭くJazz寄りのサウンドとなり、2009年11月に自主制作マキシシングル

「電線と電車」、2014年12月「DETARAME」を発売。
ここ最近はピアノにサーカス田中蟹蔵(Chunky6)、

ドラムに佐々木パンツ君、ギターに鈴木孝夫(RISINGTONES)を迎えて

4,5人で活動中。

RAYSOUL 写真②

渡辺学

ギターとボーカルのユニット「FACE FREE」で、東芝EMIよりデビュー。

テレビアニメ「キャンプテン翼J」の主題歌「Fighting!!」でブレイク。

ソロアーティストに転向し、ビクターエンタテインメントより

「きっと雪が降る頃は・・・」の

シングルを筆頭に、アルバム3枚、シングル5枚をリリース。

スティーブ・ルカサー、デヴィット・ガーフィールド、ジョン・ペーニャ、

グレッグ・ビソネット、マイケル・バウロらとL.A.レコーディングで

アルバム制作をする。

一人多重録音でアカペラコーラスなどの作品も制作するなど、

独自のラブソングの世界を確立。伸びやかな高音と甘い歌声で

「AORの帝王」と評される。

FMラジオのパーソナリティー、アーティストへの楽曲提供、

プロカメラマンとしての撮影、

趣味であるアウトドア関係のメディア露出等、ジャンルを問わず

幅広く活動している。

また、ボイストレーナー/ボーカルインストラクターとして、

次世代アーティストの育成も行っている。

 

 

6月25日の電話ゲストはこちらです

JABBER LOOPのダイスケさん!!!!

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DAISUKE (Sax) / MAKOTO (Trumpet) / MELTEN (Keyboard) / YUKI (Bass) / YOHEI (Drums)

東京を拠点に活動するインストバンド。 オリジナリティ溢れる音楽性を持ち、

海外、野外フェス、ジャズクラブなど幅広い範囲でのライブ活動を行っている。

印象的なメロディーを持つ楽曲が多く、多方面で評価される。

(CMタイアップ、プロダンサーが使用、ダンスコンテストでの定番曲、

テレビやラジオでの高い使用率、高校野球の応援曲、吹奏楽やエレクトーンでの

カバー演奏など様々) 2004年京都にて結成。

2005年 メンバーが現在の体制となり、活動の拠点を東京に移す。

2006年 ストリートライブやクラブイベントを中心に勢力的にライブ活動を行う。

2007年 1stアルバム『and infinite jazz…』をコロムビアよりリリース。

同時期にロンドンで12インチアナログ『UGETSU』のリリースし、

ジャイルス・ピーターソンがイギリスのBBCラジオでプレイするなど

海外で大きな話題を呼ぶ。 2008年 リミックスワークやプロデュースワークなど、

他アーティストとのコラボレーションを勢力的に開始し、

初のワークスアルバム『infinite works』をリリース。 2009年 2ndアルバム

『CHECK THIS OUT!!』をリリース(収録曲『シロクマ』がiTunesのジャズチャートの

1位を長期に渡って獲得し、今なお上位を守り続け現在はバンドにとっての

代表曲となっている)。ミニアルバム『OOPARTS』をリリース。

アルバム『REVENGE OF THE SPACE MONSTER』を全米でリリース。

初のライブアルバム『LIVE at MOTION BLUE YOKOHAMA』をリリース。

2010年 3rdアルバム『攻め燃える』をリリース(収録曲『Round-Mirror Moon』がiTunesの

ジャズチャートの1位を長期に渡って獲得)。同作は、

iTunesStoreのRe:WIND(年間最優秀アルバム)の国内ジャズ部門を獲得する。

台湾のラッパーSOFT LIPAとの共作アルバム『経典!』を

リリース(収録曲『dental driller』が人気サッカーゲーム

『ウイニングイレブン2011』に使用される)。 2011年 アルバム『経典!』で

台湾最大の音楽賞”第22届金曲奨”(台湾政府が主宰し、

台湾版グラミー賞と呼ばれている)にて年間ベストアルバムにノミネートされる。

スクエア・エニックスの人気コンピ『More SQ』に参加。台湾でアルバム

『台湾特選集』をリリース。 2012年 自身の主宰するレーベル

INFINITE RECORDSが始動。同レーベルよりデビュー5周年記念盤となる

4thアルバム『5』をリリース。 2013年 初のライブDVD

『555 JABBERLOOP THE 5TH ANNIVERSARY DVD』とソノダバンドとの

2マンの様子を収めた『SUMMERに向けてまっしぐら ツアー

LIVE DVD』2タイトルを連続リリース。

初のジャズクラブのみのライブツアー『JAZZ目線』を開催し好評を博す。

2014年1月1日 6枚目のフルアルバム『魂』をリリース。

12月12日台湾盤『魂』をリリース。

それに伴い台北Legacy 台中Legacyでワンマンツアーを行う。

2015年4月Vo featuring album『feat.』をリリース

 

 

6月18日の電話ゲストはこちらです!!!!

電話1

Kay-ta Matsuno君です。
LAを中心に大活躍中のギタリストです。

来月、八神純子さんのツアー参加の為に来日します。

 

Berklee音大卒業後、LAを拠点に活動。

自身がMDを務めるQuattrosoundというクラシカル・

クロスオーバーバンドで2013年度ラテングラミーアワード最優秀新人賞にノミネート。

また今年6月に発売された天才女子高生ドラマー川口千里のアルバム

“Buena Vista”で2曲の作曲とプロデュースを担当。

日本では、安部潤、マリーン、佐藤竹善、海外では、 Amerie, Lalah Hathaway,

Jody Watley, Marlena Shaw, Steve Porcaro, KeKe Wyatt, Kenny Lattimore, Jennifer Hudson,

Colby O Donis, Cody Simpson などのR&B系のアーティストから

Jackiem Joyner, Elan Trotman, Michael Lington、Jessy J などの

スムースジャズ系アーティストまで幅広く共演。

最近ではTower of Powerの創始者Greg Adams 率いる

“East Bay Soul”でのツアーでアメリカ各地を飛び回っている。

現在ソロアルバム鋭意作成中。www.quattrosound.com

 

電話2

 

 

6月11日の電話ゲストはこちらです!!!!

D

Mummy-D(作曲家名義:Mr. Drunk)
ラッパー、プロデューサー。1970年横浜市生まれ。 ヒップホップ・グループ

「ライムスター」のラッパー、プロデューサーで、

グループのトータル・ディレクションを担う司令塔。1989年

宇多丸とグループ結成。ライブ活動を中心に黎明期より

日本のヒップホップ・シーンを牽引してきた。ジャンル外からの信望も厚く、

椎名林檎、スガシカオなど多くのアーティストの様々なジャンルの作品にプロデュース、

客演で参加。また2004年にSUPER BUTTER DOG(当時)のギターリスト竹内朋康と、

ラップ+ギター・ユニット「マボロシ」を結成し、

2008年までに3枚のアルバムをリリース、

革新的な音楽を模索した。最近はライムスターで意欲的な活動をみせながら一方で、

ドラマ、CM、舞台にと役者業、ナレーターなどに活躍の場をひろげている。

マボロシ(ラップ:坂間大介&ギター:竹内朋康)
2004年 マボロシ結成。
2004年12月 マボロシ・アルバム『ワルダクミ』発売
2007年11月 マボロシ・2ndアルバム『ラブシック』発売
2008年01月 マボロシTour『ラップ&ギター Vol. 1』開催
2009年03月 マボロシ・3rdアルバム『マボロシのシ』発売
2009年05月 マボロシTour『ラップ&ギター Vol. 2』開催

主な出演番組、舞台、CM
舞台・音楽劇『最高はひとつじゃない』:白紳士役(2011年)
TVCM・ファッション通販サイト「マガシーク」〜NET de SALE編:郵便局員役(2012年夏)
TVCM・ファッション通販サイト「マガシーク」〜うっかりセール編:郵便局員役(2012年冬)
Eテレ『あしたをつかめ ~しごともくらしも♥~』:レギュラーナレーター(2013年4月〜2014年3月)
舞台・音楽劇『最高はひとつじゃない 2014』:白紳士役(2014年)
Eテレ『人生デザイン U_29』:レギュラーナレーター(2014年4月〜2015年3月)
TVドラマ・テレビ朝日系「ゲームの<規則>」:詐欺組織ボス・藤田敏也役(2015年1月)

 

6月4日電話ゲスト

ゲストはこの方です!!!!

http://suzken.net/

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SuzKen スズケンさん登場!!!!!

2010年シンガーソングライターSuzKenとしての活動を開始。

ギターの弾き語りのライブを活動の軸とする。

2010年12月、6人編成で臨んだ「月見ル君想フ」でのワンマンライブを皮切りに、

様々なメンバーとのバンド編成でのライブを行っている。

そして2012年5月22日には待望のMotion

Blue Yokohamaでのワンマンライブを成功させた。

その後はストリングスを交えたバンド編成でのライブを進行中。

代官山「山羊に聞く?」や「Motion Blue」, 渋谷「JZ Brat」目黒

「Blues Alley」など。今までに10回のワンマンライブを成功させてきた。

独創的な楽曲、躍動感のあるリズム、それに乗る日本語歌詞が魅力。

スチールパン奏者、青木賢三とのユニット「青太郎」でも活動中。

また「SKA SKA CLUB」や「Afro Begue」などで

ベーシストとしての活動も並行して行なっている。

2012年2月SuzKen Trio『NUDE』リリース。2012年5月SuzKen『ふわふわり』リリース。

 

 

5月28日ゲスト

2回目の登場です!!!!!

渡辺 学 / Manabu Watanabe

http://ameblo.jp/mnbw/

ギターとボーカルのユニット「FACE FREE」で、東芝EMIよりデビュー。

テレビアニメ「キャンプテン翼J」の主題歌「Fighting!!」でブレイク。

ソロアーティストに転向し、ビクターエンタテインメントより「きっと雪が降る頃は・・・」の

シングルを筆頭に、アルバム3枚、シングル5枚をリリース。

スティーブ・ルカサー、デヴィット・ガーフィールド、ジョン・ペーニャ、

グレッグ・ビソネット、マイケル・バウロらとL.A.レコーディングでアルバム制作をする。

一人多重録音でアカペラコーラスなどの作品も制作するなど、

独自のラブソングの世界を確立。伸びやかな高音と甘い歌声で「AORの帝王」と評される。

FMラジオのパーソナリティー、アーティストへの楽曲提供、プロカメラマンとしての撮影、

趣味であるアウトドア関係のメディア露出等、ジャンルを問わず幅広く活動している。

また、ボイストレーナー/ボーカルインストラクターとして、次世代アーティストの育成も行っている。

RAYSOUL 写真②

 

 

5月21日電話ゲスト

井手麻理子/Mariko Ide

http://idemari.syncl.jp/

井手麻理子

15歳の時、姉の部屋から流れてきたミニー・リパートンのLovin’Youがすべての始まりとなる。

1本のデモ・テープをきっかけにオーディションで優勝、

97年avexより「 CRAWL 」でデビュー

その後「 風と共にながれて 」「 ~Seek~それが愛かもしれないから 」など

FM各局のチャートを賑わすシングル曲を連発し注目をあつめる。

99年、全国17ケ所のツアーと「Aswad・Janet Kay・Inner Circle・ Freddie Mcgregor」らが

出演したレゲエ・イベント「JUMP’N SPLASH」に日本からは唯一の参加を果たす。

「HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP」「MUSIC FAIR」「CDTV」」など

数々のテレビ、雑誌、ラジオ、に出演

(FM NORTH WAVE、bay fmなど6年に渡り自身の番組を持つ)

5thシングル「 There must be an angel playing with my heart 」が

ドラマ「危険な関係」主題歌 に起用。

7thシングル「太陽の花びら」では初のCM出演。

同曲収録の2ndアルバム「 zeal 」はオリコンチャート初登場9位を獲得!

2000年に自身の音楽的ルーツを辿る旅へ、

ニューヨークを拠点にメンフィス、ニューオリンズやキューバを周る。

(オープン・マイクなどのイベントに飛び込みで参加)

帰国後「 HIGH LIFE 」をリリース、

ロック・スピリッツの神髄に迫る

白熱した歌はジャンルを超え高い評価を受ける.

また「 HIGH LIFE 」とは真逆なスタンスで痛みや弱さをさらけ出すような

素直な世界観を表現したアルバム「 THE CLOWN 」は

内面を深く見つめ直した作品に。

2007年、デビュー曲「 CRAWL 」から「 蒼のつづき 」まで、

9枚のシングをル収録した『 SINGLE COLLECTION 』をリリース。

同年、グラミー・シンガーの ピーボ・ブライソンとディナーショーで共演。

2007年、夏にはミュージカル「the last 5 years」山本耕史氏との二人舞台 にも出演し、

初舞台ながらも説得力のある歌と演技が激賞され追加公演も開催。

現在は、これまでの豊かな経験を生かし、

ライブを通じて音楽の素晴らしさを伝える事を

信条に精力的な活動を行っている。

2013年キングレコード関連レーベルに移籍(Bellwood Record)

「I GET REQUEST」

シリーズ第一弾「MARIKO Sings Screen Themes ~井手麻理子スクリーンテーマを歌う~」

をリリース。

同年8月に第二弾「MARIKO Sings Karen Carpenter ~ 井手麻理子カレンカーペンターを歌う」

をリリース。現在、第三弾を製作中。

スタジオ生出演

田中充Mitsuru Tanaka

トランペッター/作・編曲家

http://www.mitzru.com/

京都府福知山市生まれ
幼いころから音楽好きの父の影響を受け、ピアノ、サックス、
トランペットで遊ぶ
1991年
群馬交響楽団、牧野徹氏に師事
1997年渡米、ボストンにあるバークリー音楽大学に入学、
タイガー大越氏に師事。音楽理論、作/編曲等について学ぶ
1999年に帰国後、自己のバンド「ミツルジルシ」を率いて
東京を中心に活動中
オリジナル曲を中心にした2枚のアルバム「ミツルジルシ」「空を弾む」が
発売されている

また、スキマスイッチ、椎名林檎、槇原敬之、今井美樹、いきものがかり、
DREAMS
COMES
TRUEをはじめ、様々なアーティストのライブ、
レコーディングサポートメンバーとしても活動している

所属する、ベリー・メリー・オーケストラのウェブサイトはこちら。
http://verymerry.biz/

田中

 

5月14日スタジオゲスト

渡辺 学 / Manabu Watanabe

http://ameblo.jp/mnbw/

ギターとボーカルのユニット「FACE FREE」で、東芝EMIよりデビュー。

テレビアニメ「キャンプテン翼J」の主題歌「Fighting!!」でブレイク。

ソロアーティストに転向し、ビクターエンタテインメントより「きっと雪が降る頃は・・・」の

シングルを筆頭に、アルバム3枚、シングル5枚をリリース。

スティーブ・ルカサー、デヴィット・ガーフィールド、ジョン・ペーニャ、

グレッグ・ビソネット、マイケル・バウロらとL.A.レコーディングでアルバム制作をする。

一人多重録音でアカペラコーラスなどの作品も制作するなど、

独自のラブソングの世界を確立。伸びやかな高音と甘い歌声で「AORの帝王」と評される。

FMラジオのパーソナリティー、アーティストへの楽曲提供、プロカメラマンとしての撮影、

趣味であるアウトドア関係のメディア露出等、ジャンルを問わず幅広く活動している。

また、ボイストレーナー/ボーカルインストラクターとして、次世代アーティストの育成も行っている。

RAYSOUL 写真②

 

5月7日電話ゲスト

Ray Soul (篠宮鈴児)

http://diginsoul.wix.com/diggin-soul http://reijishinomiya.jimdo.com

Soul,Funk,Latin等を基盤に、国内/海外問わず、

Soul Rock Band 「hotte」や、「Digg’in Soul」のVo/Keyとして精力的に活動している。

ソロ活動ではギター弾き語りで、2013年5月1日にNY,アポロシアターに出演し、優勝。

FM西東京「Ray Soul Sour」のパーソナリティーでもある。

RAYSOUL 写真①

 

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